愛の花

ainohanam.exblog.jp
ブログトップ | ログイン

<   2017年 10月 ( 10 )   > この月の画像一覧

大分宇佐市 友だちday

ツアーの日程が まだ全部決まっていなかったころ、宇佐市に暮らすゆうこさんからメッセージがあり「一緒にランチ食べる時間ある?」と聞いてくれた。

「もちろんだよ~」

長崎に移動するのを一日遅らせて、大分に一泊長くいることにした。

わたしは そんなに器用ではないから 一日一個のスケジュールで十分。

そしてゆうこさんのおうちに泊めてもらいことにしたの。

そしたら・・・とっても必然な びっしっ!!とスケジュールの詰まった一日となったなぁ~
d0024504_00250158.jpg
12時、風の音というレストランに集合!!
優しい美味しいランチだった。
そして、ゆうこさんがかつて主催したコンサートに来てくださって、わたしに会ったらいいだろうな~と思うお友だちを誘ってくれて4人でおしゃべり。いろんな話の中にアナスタシアのお話しも出してみた・・自然界の愛に共鳴してくれるみんなだった。

そのあと、ゆうこさんが予約してくれた 宮本整形外科病院へ。
優しいおじいさま先生が「経過はいいですよ。一か月ほど左手を使わなければ 治るでしょう。」と。

ああ~良かった!!
下手したら、手術も必要と‥島根では脅されてたから(脅されてよかったけど・・楽器弾こうとしてたから・・痛すぎて弾けないけれど)

そして そのおじいさま先生になら 相談できそうな気がして、ゆうこさんの目くばせもあり 笑 泳いでもいいですか?と確認。

ちょっとびっくりしたようだったけれど、「運動が好きなんだねぇ~」と優しく対応された先生は
手首に負荷をかけない泳ぎ方ならいいですよ。と。

やっぱり、うれしい認可されると。
d0024504_00285135.jpg

そして、近くのプールへ。山口のガンジーのお母さまからいただいた 左手用ショートの保護手袋が とてもありがたかったです。

とても とても気持ちよかったのです。

わたしが泳いでる間 ゆうこさんは、アナスタシアを読んでいました。

そして、ゆうこさんとご主人が 来春からオープンする藁ぶき屋根の古民家カフェのために古民家再生工事中の「つむぎのもり」へ。

とっても大きな家で 今までの仕事もこれからの仕事も山ほどある現場を見て、彼らの手を付けた仕事の壮大さと 夢追い人の
やる気、根気、着実な仕事ぶりに圧倒されました。

「ここでコンサートできそう?」とゆうこさん

「もちろん!!」とわたし。

わたしも夢追い人の一人だな。必ず来るからね。
d0024504_00291382.jpg
ゆうこさんのその夜の心尽くしのお料理は・・・
うなぎの玄米寿司  味噌汁 畑の恵みのあれこれ 写真にはないけれど デザートな洋ナシのコンポート

夜 お茶を飲みながら ゆうこさんが言いました。
「ゆりさん 日本中の 小さな人が集う場所と出会ってるでしょ? そのひとつひとつが つながってゆけば あたらしい世界ができるのではない? わたし有里さんのコンサートの主催者とお友達になりたいな。」

ゆうこさんは、わたしの小学校時代のご近所様で 幼馴染で親どうしも同じ職場でテニス仲間という 不思議なご縁です。

それがコンサートの旅で偶然再会し、出身地を聞かれて、お互いの中にかつての幼馴染の面影を発見したのです。

とても地道で縁の下の力持ちのような ゆうこさんが そんなこと言い出したか・・・。

きっと つながってゆくんだろうな~と 意外なところから 積極的な声を聞けて うれしかったのです。

旅は続く


********



一ヵ月のツアーのあと 長野に着地し 落ち着いたら
新しいCDの制作を考えています。

制作参加応援プロジェクト

よろしくです💛

by ainohanaMusic | 2017-10-27 00:47 | 心の旅日記 | Comments(0)

日田市 ギャラリー縁

10月23日、厳浄寺を午前10時に出発。
和代さんに書いてもらった地図と、ナビを頼りに初めての場所、会ったことのない「すみちゃん」の生まれ育った古民家、ギャラリー縁へ。

近くまで行くと、とてもかわいい猫が道で日向ぼっこしていた。ああ~撫でたいな~・運転してるので、車を置いて、猫を撫でに行くわけにもいかず、すぐそこの目的地へ。会ったことのない「すみちゃん」がすぐに気がついて、駐車場へ手招きしてくれた。すると そこには さっきのねこさまが。名前は・・・デブ 笑   なんだかアニメの世界に入ったような気がした。

16歳の猫と古民家とすみちゃんが異様にマッチしていて。
そして、ここでも「骨折マジック」が・・初対面のすみちゃんと、初対面の女性(和代さんが イベントで出会ったばかりの女性)とわたしがチームワークで音響を設営したの。マイクスタンド、スピーカー、譜面台、みんな 扱ったことのないものを組み立てるのに四苦八苦。しかし やり遂げてくださる。

片づけるときには、「このチームでまた準備しようね~」なんて話も出てたくらい。

今まで、女性が こんなに積極的に音響設営を手伝ってくださることはなかった。
わたしが骨折しているので、やったことのないことでも手伝おうという、気持ちが多くの方々から 自然に湧きおこるのが ほんとうにありがたかった。
d0024504_23411006.jpg
さて コンサート。
集まったのは、十数人。
身内を亡くしたばかりの方、いろんな人生が交差している時間。貴重だなあ~
少しでも前向きに、自分らしく自立し、つながってゆけますように💛途中で、所用から駆けつけてくれた和代さんも加わり、
あたたかいファミリーのような空間

終了してから、音響の積み込みも すみちゃんが大活躍。ギャラリー縁に展示されたものも素敵で ちりめんのネックレスをひとつ購入したよ。その写真をすみちゃんに撮って!と頼んだら「携帯触ったことないからわからない。」って言いながら 撮ってくれました。
ギャラリー縁は黒電話なの。黒電話と猫と古民家~いいですね~
d0024504_23414046.jpg
縁を出発する時、すみちゃんから「左の後輪の空気が少ないから、スタンドへ寄って空気圧を見るように。」言われました。
和代さんが先導して、スタンドへ。左の後輪のバルブが壊れていた。早めに気がついてよかった!守られてるなぁ~

そして、和代さんおすすめの なかま温泉に浸かり、
今回はコンサートに来れなかった友人のまなちゃんと、和代さんと3人で蕎麦屋で再会を楽しみました。

大分は、厳浄寺を拠点に つながりが育ってきている。

当たり前に みんなが言ってくれる言葉が「また、来年ね!!」
d0024504_23403958.jpg
出会いは奇跡

旅は続く


********


一ヵ月のツアーが終了して落ち着いたら

新しいCD制作に入る予定です。

制作参加応援プロジェクトを よろしくね💛

by ainohanaMusic | 2017-10-27 00:06 | 心の旅日記 | Comments(0)

台風の夜 大分耶馬渓 厳浄寺コンサート

22日、山口宇部のガンジーハウスから、大分耶馬渓の厳浄寺へ。
10時に出て、午後1時に到着。

着いたら、住職のゆかしさんが、きれいに会場を用意してくださっていた。座布団、椅子、照明、受付テーブル、物販テーブルが並んで待っていた。ありがとうございます。

そして、わたしの骨折を気遣って、音響機器、物販、着替え、すべてを、車から運んでくださったのです。

わたしは その後、地道に準備。片手は時間がかかるから ほんとに地道に根気よく。

コンサートは、ゆかしさんが、みんなと祈りの言葉を唱えて始まり はじまり。
d0024504_23213067.jpg

始まって驚いた!なんとなく予想していたことですが、トレードマークのようなバイオリンがないことで新しい境地に導かれたの。

歌一本に絞られたら、なんて自由に歌えるのだろう。ギターもバイオリンも弾かない(弾けない)。気持ちを切り替えて、うたに専念し、間奏は即興のスキャットにしてゆくと体も自由に動き、柔らかく深く、包み込む声に深まってゆく不思議。自由でした。

コンサートのあと、残れるみなさんでお茶して、シェアタイムを持ちました。

数年前、コンサートのときに、わたしのうしろにピンクと水色のハートの光が大きくなったり小さくなったりして輝いているのを食い入るように見ていた女の子が、「ゆりさんコンサートに来てからいろんなものが見えるようになりました。」とシェアしてくれました。

初めてその女の子に会ったとき、見えることは、分かってくれる人だけに話したらいいよ~と話したことを想い出しました。彼女の理解者が必要な気がして、お母さんに、娘さんには人に見えないものが見えていて、それは彼女に与えられたギフト。自然なことであることを伝えるとびっくりしていました。「あの子はお姉ちゃんたちと違っていて扱いにくかった・・」と言われていました。

それから2年、お母さんとお姉ちゃんは良き理解者になって、ほほえましかった。

家庭ではなにが見えたか話していて、見えないお友だちに対しては、授業中は話しかけないでね~と伝えたらいいよ~とお母さんはアドバイスしたりしてるとのこと。

いろんな能力のある子どもたちが生まれてきている。すべてを自然なこととして育んで行けたらきっと彼らの能力が地球に役立ってゆくのだと思います。

また、40年前知り合った懐かしい友も来てくれました。今だから再会しつながってゆけるタイミングが来ている。

台風の中、ひるむことなく準備してくださった 和代さんゆかしさん、来てくださったみなさん ありがとう💛
d0024504_23222649.jpg

*************************************************

★1か月のツアーを終えたら、新しいCDの制作にボチボチとりかかる予定です★

 必要な人との出会い、経済(愛)の循環 タイミングがぴったりくるように💛
制作参加応援プロジェクトを どうぞ よろしくお願いいたします。



by ainohanaMusic | 2017-10-24 23:23 | 心の旅日記 | Comments(0)

ガンジーハウス オータムコンサート

1020日 島根の冒険の森テンバ付近、すってんころりした場所のあたりで、
その土地をつかさどる神さまに改めましてごあいさつして、お供えして、歌をうたって、
気持ちも晴れやかに、山口は宇部へ移動。

d0024504_22470155.jpg


初めての、骨折した左手を助手程度にして、右手で運転。

結構不便なこともある。ハンドブレーキは左手のところにあるし、切り替えも左手の位置にある。だんだん慣れて、ツアーには欠かせない、浄化タイム、どうやって「泳ぐ」か、運転しながら考察、イメージを固めてゆく。左手は使わず右手と両足で泳ぐか、左手は形だけ動かし、手のひらを水に抵抗のない角度にして泳ぐか?いいコンサートにするために自分自身がいいコンディションでいたい。

途中の薬局で、泳ぐときにつける骨折用左手首ガード手袋を探すが、適当なものはなかった。割りばしと水をはじく肌用テーピングで、使い捨てのガードを作ることにした。手首をガードしている、手袋は一つ。濡らすわけにはいかない。
そして、みごと、お手製手首ガードで泳いだよ。骨折ハプニングで疲れた心も蘇りました。

夜、7時半ころ、ガンジーハウスへ。雨の中、顔も見てなかったのに、犬のてんてんは わたしだと分かったみたい。
ずっと甘えた声で鳴いていました。

お母さんの心尽くしの夕食を、ガンジーと一緒にいただいてから、いつもは わたし一人で行く てんてんの散歩を、片手のわたしを心配して、ガンジーが紐を持ち、一緒に散歩へ。(※何年か前、ガンジーの家に初めて行ったときから、てんてんが散歩したい、散歩がしたい鳴吠える声が わたしに直接響くので、 ガンジーの家にわたしがいるときは、わたしが散歩係りになっているのです。これは 一年に二日くらいしかないことなんですが、てんてんは覚えている)

そして!夜、おかあさんと話していて、お母さんも数年前 転んで、右手首を骨折されていた。そういえば不便そうにされていたことがあったなぁ~。お母さんが、自分の部屋から持ってきた保護用の手袋を見て驚いた。わたしの手袋とおんなじ会社のものでショートなの。
思わず!
「お母さん、それまだ使われますか?」 
「わたし使ってもいいでしょうか?」

d0024504_22454267.jpg
お母さんのショートの手袋を水泳用にいただいて、ほんとに嬉しそうにしていたら お母さんも嬉しそうでした。
もう、割りばしとテープで 使い捨て保護サポーターを作らなくてもいいね。

*******

さて、21日午後3時から オータムコンサート
いつもは、ガンジーが所属している山口秀明会に招かれて歌っていますが、今回は秀明会とはタイミングが合わず、ホームコンサート。
ガンジーハウスの居間がライブ会場になりました。ほんとうに少人数でしたが、電気を付け替え、カーテンで仕切り、みなさんをおもてなしをする用意をして それを心から楽しんでいるガンジーの気持ちが伝わってきて、また コンサートの途中で、ひとりひとりの声も聴くことができて、気持ちよく時を過ごしました。
d0024504_22180072.jpg

ガンジー、お母さんとも夜 踏み込んだ話ができたのです。それは、ほんとうに みんなにいっそう幸せになってほしいからなのです。毎年まいとしより深く、自然体でつながってゆく家族のような仲間がいることは 幸せなことだと思います。
d0024504_22172894.jpg
お母さんのお料理は昭和の味、唐揚げは酢で下味がつけてあります。
d0024504_22141513.jpg
そして、いぬのてんてんとも今回 より親密になったような?頭をこすりつけてくるときしっかり抱きしめたらクィーンクィーンって切なく鳴いた。出発する時は、犬小屋の下を半身潜り抜けて耳をたてしっかりこちらを見ていました。

また、会おうね~
ガンジー、お母さん、来てくださったみなさん ありがとう💛


**************************

1か月のツアーを終えたら

新しいCDの制作に入れるといいな~
人との出会い、自分自身との出会い、経済(愛)の循環、タイミング
作品を制作する時、それらが 結集する。

制作支援プロジェクトを どうぞ よろしくお願いいたします💛



by ainohanaMusic | 2017-10-24 22:09 | 心の旅日記 | Comments(0)

島根初ライブ 冒険の森テンバ

10月18日、赤穂市の普門寺から福山市の温水プールを経て、島根の奈奈ちゃんの家へ向かう。
島根には2泊しかしないので、出雲大社とかどこかに寄ろうかという想いもあったが、目指したプールが閉館していて、他のプールを探し、
島根に着いたときは、もう暗くなっていた。

途中メッセンジャーで奈奈ちゃんに連絡を取ったが、連絡がつかず、ナビを頼りに近くまで着いたものの家もわからず、しばらく心細くウロウロしていた。奈奈ちゃんとは、熊本のサイハテで一度会った。熊本に呼んでくれていたが、思いも寄らぬ人生の展開で、島根で結婚し、もうすぐ赤ちゃんも生まれる。コンサートの場所も、熊本から島根に。

コンサート会場の連絡先になっていたテンバさんに連絡して、奈奈ちゃんと連絡が取れて、無事再会。
いろいろ話し込んで一晩目は、旦那様とも初対面。

そして19日。
棚田が見えるカフェテンバで、いい感じでコンサート設営ができて大満足。

そういえば、真ん中に一時間、森に帰るワークショップが設定してあった。
奈奈ちゃんと出会ったのが、サイハテで行った自然と対話するワークだったから、それもやってほしいってリクエストを受けていた。

雨でぬれた坂道を上がり、冒険の森全体を見て歩いた。
素足で歩いたら 足が泥で汚れるかな?とか いろいろイメージ考えながら。

コンサート直前だったから、あわて気味で会場に帰ろうとしたとき・・・・
濡れた坂道すってんころり。

とっさに手をついて、左手首がぐきっ!と音がして、激痛が走った。
右手で左手首を包み 天の気を入れる。包丁で手を切ったときは、とっさに傷口をおさえて 気を入れると血が止まることも多い。

少しだけ痛みが引いたので、手をおさえながら、会場へ戻る。

奈奈ちゃんや、テンバのルナちゃんに転んでぐきっとなったことを伝えて、
コンサートの衣装に着替えつつ、近くに駆けつけてくれそうな治療家はいないか、聞いたりしていた。

そこへ、二人の紳士がコンサートを聞くために到着。
ルナちゃんが、今起きていることを彼らに説明すると、「病院にすぐに行った方がいい!」ということになった。

わたしは、なんとか民間治療で直せないかな?とテルミーを取り出したりしていた。
わたしの気にしていたのはコンサート。

対処療法をしてからコンサートをして、そのあと、治療のために動くという順番だった。

でも、骨折経験者のお二人の紳士が有無を言わさず、「一刻も早く!」と車に載せて病院まで運んでくださいました。

診断は「骨折でしょう」と「骨がズレてないのでレントゲンでは分からないけれど、腫れて出血してるし、ぐきっといったなら骨折でしょう。」

******
会場でみんなが待っていてくれました。

病院では「楽器を弾くからなるべく手先が動くものがいい。」とわたしの主張を聞き入れてくださり、着脱できる保護用手袋をつけることになり、また「1週間以内に必ず行先のどこかで病院で診察を受けてください」との指示が出ました。

会場に戻り、コンサート開始。
一時間半も待たせてしまって、それでも待っていてくださってありがとう。

さすがに楽器は持てないけれど、オケでうたいました。
バイオリンのパートはスキャットにしました。
伸びやかな気持ちになり、自分自身が癒されてゆきました。

翌日、すってんころりしたところに奈奈ちゃんの車に載せてもらい、挨拶とお参りに行きました。
大阪の真理子さんが遠隔ヒーリングをしてくださった際に、巳様(土地を護る神さま)を感じたと言われて、

わたしも想いあたりがあったのです。
あまり人が行かない自然の中で遊ぶときは挨拶しないと天気が著しく崩れたり、アクシデントが起こることがあって。

テンバの森にお墓のようなものもあったのに、挨拶せずにワークショップをしようとしていたこと 怒られたかな?と滑った瞬間に思ったのです。

真理子さんからの提案のお供えを、奈奈ちゃんとテンバさんに用意していただいて、ご挨拶のやり直し。

気持ちのいい、祠にも奈奈ちゃんに案内してもらって、挨拶して歌いました。気持ちがよかったなぁ~
d0024504_23401960.jpg
また、来るね。
テンバのルナちゃんが「次回は今回の2倍は人を呼びたい」と言ってくれて、「野外もいいかも」とイメージを話してくれてて嬉しかったな。また、赤ちゃんが健やかに育つにはお母さんがありのままであるのがいいこと、赤ちゃんのひき寄せパワー、女性はほんとうはありのままで愛されることなど、奈奈ちゃんを通して感じた二日間でした。
d0024504_23395908.jpg
そして、島根から無事、山口へ。
d0024504_23403824.jpg
手は、順調にゆっくり回復中です。

ツアーが終わったら、newCD制作が始まります。制作応援プロジェクト
応援参加よろしくお願いいたします。


by ainohanaMusic | 2017-10-22 00:26 | 心の旅日記 | Comments(0)

ツアー報告 赤穂は普門寺へ

10月16日 移動とヒーリング 友だちと再会の日

愛知から大阪へ。黄色のルノーくん
わぁ~格好いいけど ナビがない・・携帯ナビで大阪へ。
途中で画面が暗くなるし、画像が小さくて わたしには危ない・・・知らないところをナビに頼って走るので、イエローハットへ行って一番安い簡易ナビを購入することを決めました。

大阪はまず、まほらへ。真理子さんという方が心身のヒーリングをされています。

ちょうど一年前、真理子さんのヒーリングを受けたとき、八星が真理子さんの体に入ってきてメッセージを伝えてくれてずいぶん心慰められたのです。その後、今年の5月にも、メッセージを預かってくださって、心の支えになりました。チャクラやオーラを整えてくれて自分の状態も知ることができます。ツアー前のメインテナンス。

そしてイエローハットでナビをゲット。ツアーを無事に乗りこなすには ほんとに慎重に準備が必要です。

d0024504_11070975.jpg
そして、明石のテルミーのところへ。
写真がないのだけれど、いい時間を過ごしたよ。3歳のはるちゃん、猫のめーことも。
そして半年前に急逝したテルミーのだんなさま まこりんの気配を感じてました。特に、めーこを撫でる時、一緒になでていたような。

また ゆっくり会おうね。

17日は、明石から赤穂市へ
d0024504_11244095.jpg
ほれぼれする国宝の千手観音さまの開帳された本堂で観音様の法要とコンサート

今回、難関だったのは、お寺の中まで車を入れれなくなったこと。
また、音響を運んでくださるお手伝いの方もおられなかったので、ひとりで ミニ音響を4往復坂道を運びました。
準備が間に合ってよかったです。

コンサートを終えて、夜、えゆうお上人さんとゆっくり語り合うことができました。
いつも なにか学ぶことのできる信心がど真ん中に整った方なのです。鈴を鳴らすようにコロコロと笑う朗らかさ。

家族は1代、夫婦は二代、弟子は三代と言われたことが印象的でした。縁の強さは、真(まこと)の道を伝えた(伝えられた)弟子(師)とのつながりが 一番長く縁する・・ということ。

息子さんが結婚されて玉のようなお孫さんが生まれて その写真を嬉しそうに見せてくださっとき、
また、ご家族の現在の様子をお聞きした時、
「でもね、わたしは 仏さんが大好きだから・・」と。
話の流れで そんなことを言われたのです。

確かに、血縁には伝わりにくいことが師弟関係では受け継がれてゆきます。
d0024504_11251966.jpg
そして 翌朝、早朝5時から 勤行
そして日が昇る前に、もうひとつの不動明王と原爆の火が(平和への祈りの火として)ともるお堂に移動
d0024504_11250410.jpg
お勤めを終えて歓談していたとき、えゆう上人の元20年以上学んだ お弟子さんのお話が出ました。病気で亡くなるとき、
(彼はとてもいい人だったけれど、かっこつけるところがあって・・とお上人は笑われて)

「先生、私はいまでもピエロですか?」と聞かれたので
「今のところはね・・」とお上人が応じられると・・

「次に生まれ変わるときはお坊さんにしてくださらなくてもいいです。次は、運転手をきちっとやります。」とおっしゃられたそうです。

朝のお勤めを終えて、心のこもった美味しい朝食(お弟子さんが作られる)をいただいて、
島根へ出発しました。

不動明王が手に持っている道具の形の、交通安全のお守りをいただきましたよ。六つのわっかの一つ一つには「精進」などの意味があるそうです。
d0024504_11482267.jpg
*****

ツアーが終わって落ち着いたらnewCD制作が始まります。
制作参加支援プロジェクト 応援参加よろしくお願いいたします


by ainohanaMusic | 2017-10-21 11:39 | 心の旅日記 | Comments(0)

ツアー報告 愛知 鶴亀堂

13日に長野を出発して、早8日目。
一日もパソコンを開く間がなく 今日まで来てしまいました。
今日、21日(土)は、山口は宇部のガンジーハウスで一部屋与えられて午前中は、ブログが書ける!!
小一時間ほどの隙間で 報告しますね~♪

13日、志織ちゃんと二人で(志織ちゃんは猫たちのお世話の為、愛知のみ)、長野から愛知は鶴亀堂へ。
もうあとちょっとで着くね・・と高速を降りたころ・・エンジンに異音が!!

数か月前、同じセレナで恵那山トンネルで止まってしまうという恐ろしいことが発生したばかりなので、
即、店の駐車場に止めて、駒ケ根市の修理工場の工場長さんの携帯に電話しました。

夜9時くらいだったかな?

実は、恵那山トンネルのときは、ジャフでけん引されて、駒ケ根の修理工場へ1か月ほど預け、エンジン積み替えし、
今回の1か月ツアーの二日前に一日預け、気になるところの修理を全部と、遠出点検を済ませ、それから3日くらいしかたってない・・・。

電話の向こうの工場長Rさんは 風邪で寝込んでおられました。
でも、1か月続くツアーのことは分かってくださっているので、駒ケ根から高速で3時間かかる愛知まで、最悪の場合、代車を運んできてくださることを考え始めてくださっていて、心強かったのです。

翌日のコンサートの主催者 鶴亀堂ののぶさんにも電話。

動かすのも怖いけど、車には、コンサート用機材や、楽器満載だし、だましだまし、鶴亀堂へ。

*******
鶴亀堂での森に帰るコンサート、アナスタシアジャパン元代表の岩砂さんとの対談、シェア、交流会
どれも ほんとうにすばらしい時間でした。
d0024504_10113431.jpg
岐阜の園ちゃん、シンギングボウルでゲスト出演
d0024504_10122509.jpg
志織ちゃん コーラスと 鍵盤ハーモニカ、そして自作のうたもアカペラで歌いました。
d0024504_10131766.jpg
これは、終了後、だいぶみんなが帰ってしまってから 記念撮影。手前が鶴亀堂の愛犬まるちゃんとのぶさん。
真ん中列の真ん中が なほちゃん。今回も愛に満ちた詩の朗読でゲスト出演。
d0024504_10124650.jpg
アナスタシアジャパンの直子さんのお話を真剣に聞くみなさん。この企画は素晴らしかった。また続編がやりたいです。
d0024504_10133890.jpg
交流会は、のぶさんの素晴らしいお料理がたっぷり出ました。いつも、驚くのですが、これは のぶさんとゆきちゃんからのみなさんへのプレゼントなのです。交流会の参加費は彼らはとらないの。前の晩、3時ころまで料理に集中するのぶさんの姿は、ほんとうにすごいのです。

彼は、生きてるだけで素晴らしい・・そのへんで動いている・・そして わたしのCDもすべて購入されて、聞き続けてくださっている。ご縁の始まりは、初めて来てくださったコンサートで8枚のCD全部を大人買いしてくださったことから始まります。
d0024504_10135946.jpg
鶴亀堂のピーマン!野菜は、みんな畑からの恵み
d0024504_10145573.jpg
一時はマクロビにハマって学んだそうで本格派
d0024504_10142427.jpg
シェア会は、おいしいご馳走で満たされた後になりました。遠くは静岡から来られたり、鶴亀堂ののぶさん、ゆきちゃんが愛されていることがすごく伝わってきました。

また、アナスタシアの伝えている世界観について、みんなと共有できたことが とても嬉しかった。
この機会に、みんなが読んでくれて、また さらに深めてゆきたいと思います。

すべてのいのちが共に響きあう世界に生きてゆきたいです。

のぶさん、ゆきちゃん、直子さん、なほちゃん、園ちゃん、志織ちゃん、来てくださったみなさんありがとう。

********

そして!!なんと!!この一日で 車の故障を、のぶさんの親戚(修理工)の方が直してくださり、鶴亀堂に運ぶ途中でまた壊れ、
交流会が行われている頃、夜9時、駒ケ根から代車が届きました。駒ケ根の修理工場から二人のスタッフが大きなトラックで鶴亀堂まで来てくださったのです。

セレナを直せないか?のぶさんの親戚とご両親が動いてくださり、1日二日では無理とわかり 駒ケ根の修理工場が
代車を1か月かしてくださることになり、長野から愛知まではるばるやってきた車が ルノーでした。まだ新車で2万キロ走ってない!

あんまりかわいい車が来たのでびっくり。
d0024504_10105490.jpg
15日は、ヘンプアクセサリーのワークショップ。引き続き 鶴亀堂に滞在。
d0024504_10564921.jpg
これは、おまもりヘンプを作り始める前に歌をうたっているところ。
みなさん、無意識で今の自分を癒し導くネックレスやブレスを作ってゆく。
その意味は 最後のシェアのときにわかり、ほんとうに宝物になってゆくのです。
d0024504_10573942.jpg
今回は、感動的なのぶさんランチタイムがありました。
d0024504_10572744.jpg
台所で全力投球。休憩中の様子。のぶさんありがとう💛

ほんとにたのしい満ち足りた時間を、皆さん ありがとう。志織ちゃん ゆきちゃん 支えてくれてありがとう。

11月8日、今度は ツアー終盤に 岐阜の奈穂ちゃんのところへ 集合しましょう。楽しみは続く。


******

ツアーが終了して落ち着いたら、newCD制作が始まります。
制作支援プロジェクト 参加応援よろしくお願いいたします

by ainohanaMusic | 2017-10-21 10:27 | 心の旅日記 | Comments(0)

八星一周忌~ツアー出発間際

10月5日、南小谷村から車で3時間の道のり 途中 白馬で温泉に入って帰宅して、機材などを車から降ろして一周忌の準備に入りました。

ひとつひとつのことに深い思いがあり、手を抜かずにやりたいことばかりなので、志織ちゃんの存在に助けられました。

車から機材を降ろし、家の中の掃除と一周忌の会場の準備に取り掛かるとあっという間に夜の10時。わたしは、姪の愛海ちゃんのお迎えにバス停へ。
d0024504_23061395.jpg
10月6日 久しぶりに遊里庵に来た愛海ちゃんも手伝ってくれて、午前中は 準備を進めました。
まずは、家じゅうにコスモスをいけました。

遠方から来てくださる予定の二組の方が来れなくなり、少人数の集まりとなったけれど、長男アマチ、姪の愛海ちゃん、凸凹ファミリーの志織ちゃん、高遠からフリーキッズビレッジの孝子さん、大高さんが雨の中来てくださり、八星を通して深いところで再会&交流、確認する大切な時間となりました。
d0024504_23062313.jpg
福島の栄子ちゃん、静岡の春恵さんからお花、大分のゆうこさんからお菓子が宅急便で届きました。
共にいるという感覚であったかい気持ちになるのですね。栄子ちゃん、春恵さん、ゆうこさん ありがとう💛
地元の友人 星さんが(仕事の合間に?)お香典を届けに来てくださったり、翻訳家の大沼さんから「八星との2年目応援」と振り込みがあったり、来れなかったみなさんの気持ちも届いていて なんだか・・・励まされていました。
d0024504_23063489.jpg
一周忌コンサート。
アマチが3時まで 孝子さんが3時半まで。大高さんは5時までいられる・・・。愛海ちゃんは数日いられる。
そこにいる人と八星とを感じて歌った2時間でした。いい時間だった。

******
そして一周忌のプレゼントは・・・
凸凹楽団のメンバーが久しぶりにそろったこと。
d0024504_23071260.jpg
翌日は、夏にたくさんの野菜を、秋にはやっぱり食べきれないほどの野菜と飾りきれないくらいの花を授けてくれた畑に歌いました。
d0024504_23065543.jpg
志織ちゃんと愛海ちゃん、そして栄子ちゃんも凸凹楽団。楽団は楽しい。今は育成中。そのうち しっかりツアーに出れるときも来るでしょう。ゆっくりと育ててゆきましょう。


*******
そして、あと3日で 1か月のロングソロツアー
愛知~関西~中国~九州~関西~岐阜~静岡 ツアーに出発

今回は、猫たちと畑を志織ちゃんに託して 行きます。
いましかない。

今は、家のことを心を込めて。ツアーに出たら 一回一回のコンサートに心を込めて。

各地での出会い&再会楽しみにしていますね💛
d0024504_23245751.jpg
d0024504_23250585.jpg
また、ツアーから帰ったら 次のCDの制作に入ります。
制作参加応援プロジェクト!!是非 よろしく ご参加ください♡



by ainohanaMusic | 2017-10-09 23:31 | 心の旅日記 | Comments(0)

メンタルヘルス市民大学in南小谷むら

10月4日、南小谷駅で、東京は調布から特急あずさでやってきたクッキングハウスの松浦さんとメンバー11名と合流。

南小谷村では、今年で8年目のメンタルヘルス大学。自然豊かな田舎で、心を病んだ人も伸びやかに暮らしてゆける環境つくりと学びを、ボランティアのお母さんたちの主導で地道に続けてきて、今年は60名もの方々が集まってくださり活気のある講座とコンサートとなりました。
d0024504_22423729.jpg
今年のテーマは 心の自由を求めて~自分らしく生きるために~
一日目も二日目も クッキングハウスのメンバーのうたと経験のシェアがあり、ひきこもり、社会不適応の状態からクッキングハウスと出会い、自分らしく生きるすべを獲得してきた経緯が話されて、聞くみなさんの勇気となってゆきました。

集まられたみなさんは、心の病を抱えた家族がいたり、自分自身が対人関係が苦手であったり、あるいは、自然の中で伸びやかに暮らすことを実践中の方であったり いろいろですが、心の自由を求めて~自分らしく生きる~というのは誰もが求める共通のテーマで深めてゆきました。
d0024504_22350218.jpg
後半のコンサートの時間は歌いやすかった!
一人一人が 自分と向き合い、語った後なので、聞き手が主体的で起動していて うたがダイレクトに入ってゆく感じがしました。
d0024504_22432456.jpg
近くの温泉に行ってる間に 素晴らしい手料理を用意していただいて、夜は交流会。

クッキングハウスのメンバーと、南小谷村の共同学舎(心の病気の方たちも含めて いろんなかたが自然の中で自給的な暮らしを営んでいます)、南小谷村の主催のみなさん それぞれが うたをうたい踊り 楽しいひと時でした。
d0024504_22440364.jpg
翌朝は7時から森林セラピー。
森の中で過ごす時間は格別。
そして、暖炉のある素敵な旅館で朝食。
d0024504_22433508.jpg
d0024504_22504018.jpg
二日目の講座も とてもよかったです。
自分の自由を阻んでいるものはなにか?一人ひとり 話して、解放されてゆきました。
SSTという 自分の壁を突き破って変化してゆくロールプレイも、現在抱えている問題を自分の表現(アクション)で変えて行けることが分かると 晴れ晴れとした表情になるんですね。松浦さん、持ち時間が少ないなか 一人でも手ごたえのある学びを持って帰ってもらおうと
誠心誠意の朗らかな講座 素晴らしいです。また、講座とコンサートの愛称(相乗効果)が良くて またこの組み合わせでやりましょうね。とランチのあとシェアで話しました。

チームワークでテーマを深め 解放して 響きあえた二日間。
志織ちゃんも活躍しましたよ。
d0024504_22431254.jpg
また、ここ小谷村のみなさんも「食」をとっても大切にされているのです。
自家野菜や山菜をアイデア豊かに並べられた夕食もランチも、ほんとに美味しくて心が温まりました。

準備してくださった きよみさん、カモミールのみなさん、共同学舎のみなさん、松浦さん、クッキングハウスのみなさん ありがとうございました。

by ainohanaMusic | 2017-10-08 23:32 | 心の旅日記 | Comments(2)

八星一周忌のご案内

昨年の10月6日に、光に帰った八星。

八星が生きていたときは気楽だったなあ~と思う。
生まれて20年間、いつも当たり前に側にいた八星。お互いが大好きだったから その空間はあたたかく優しさに満ちていた。

繊細で、わたしよりもはるかに霊媒体質で、外の世界に出ると体中が重くなって寝込んでしまっていたので、
学校には行かなくなり、バイトも そう長続きせず、

でも わたしは全く心配していなかった。

大地と一緒に暮らし、暮らしの知恵を身に着け、音楽を紡いでゆけばいいと。

のんきに構えて、遊里庵の暮らしの仕事、音楽の仕事を分かち合うようにしていたが、わたしの全く予想していなかった出来事が急展開で起きた。

いったい何が起きたのか?この一年、真実を知ることと対峙した。奇跡のような出会いが重なって、何が起きたのかを知ることができた。

****

八星が わたしに教えてくれたことは、ほんとうのことを愛をもって伝え続けることの大切さ。

そして、いのちの終わりが終わりではなく、ここは、ひとつの区切りに過ぎないこと。

10月6日、八星の一周忌には、法要、コンサート、その後 みんなでゆるりと過ごすときを持ちたいと思います。
よかったら 気軽においでくださいね。
d0024504_13261895.jpg
いま 畑は コスモスが満開


朝、縁側で瞑想すると、可愛い猫たちが集ってくる
d0024504_13291236.jpg
可愛すぎて 動けない~笑
d0024504_13303160.jpg
そして、美味しいブランチを(野菜はみな 畑からとりたて)志織ちゃん、アマチと一緒に食べています。
遠くから一周忌においでくださる方は 前泊、当日泊 大丈夫ですよ~
d0024504_13222741.jpg
一周忌のお坊さんは わたしが勤めます。4年前、本應寺の出家道場で学び、お上人から 差定もいただきました。

息子のためにお経を読むとなると、その意味を改めて噛みしめているところです
d0024504_13175872.jpg
八星は、水の中で生まれ(水中出産)静かな山の中で育ち、小学校1年生 6歳から日本にやってきました。

今は、天の源の叡智と合体して、共に音楽を奏でている・・と励ましのメッセージをくれています。
d0024504_13164942.jpg
自然の中にいる時が 一番 いい顔していたな。
一緒に自然の中で暮らしてゆきたかったな。

でも、八星が伝えてくれたことを大切に、「いま」ここにある愛を選択して、天地をつないで一緒に響かせてゆく。

この写真は2014年、上高地で。


*********

八星一周忌の祈りとコンサート

一緒に過ごしたい☆会いたい☆八星とは会ったことはないけれど その「時」をわかちあいたい・・etc
自然な気持ちが寄り集まって、新しい明日を八星とクリエイトしましょう。

お待ちしています


場所
 遊里庵 駒ケ根市東伊那  アクセスは申込時にお知らせします 高速バスが便利です
時間 14時~15時 法要 15時半~17時半 コンサート
料金 コンサート お泊り それぞれに お気持ちで お願いいたします
申し込み(事前にお知らせください)090-4535-4776 
ainohana@air.ocn.ne.jp(有里)




by ainohanaMusic | 2017-10-02 14:04 | イベント | Comments(0)