コロナ自粛が明けて 愛知の山里で、延期開催(5月3日➡6月7日) やっと実現した 歌作りワークショップ💌
なんて楽しい1日だったのだろうか。
参加者は7名

7人の歌の発表にみんなが感動していた。
初めての歌だけど、もう成熟していて。
大人だけど 無邪気で。
美しい その人そのもの。
鶴亀堂で過ごした時間も
森で過ごした時間も
鶴亀堂の庭で過ごした時間も
全て素晴らしかった。

コロナ自粛の長い時間に熟成された個々の想いが歌の中に 凝縮していたし、会える事 語りあえる事 共に笑って涙することの奇跡を
ほんとうに素晴らしいと思えた1日でした。
主催のやっちゃん
会場提供と素晴らしい焚火料理を 用意してくれたのぶさん

集ってくれたみんな ありがとう💌
みんなの歌に感動しました🍀
🌸まる一日のワークを終えた後も、語らう人、のぶさんの畑や竹林に行く人、アンケートをゆっくり書く人
真っ暗になるまで、にぎわっていました。
みんなの感想を シェアしますね。
発表する時間は、一人一人に与えられたありのままの自分でみんなと出会うチャンス 毎回 感動するの。
あなたがあなたとして、蘇ることで この地球もよみがえるって確信しています。
【 この日、みんなが感じたこと 】
🌞 出し切った感です。
うたをつくり うたう
人前で表現することは 想像以上に 自由な場所だなーと 感じました。
🌞 うたつくり 5月(24日、長野は遊里庵で開催)と6月と 続けて参加しました。
今回も森の中で とても素敵な時間でした。
1曲目以上のいい歌をつくりたい想いが、空回りして 言葉を無理やりメロディーに合わせようとしていました。
有里さんのアドバイスで、一区切りづつ、充分何度も味わって 踊って歌って完成させると、自分の想いが うたに反映されて
うたが輝き始めました。
みんなのうたにすごく感動しました。みなさんのうたから、大切なものをたくさんいただいた気がします。
5月に生まれたわたしの初めてのうたを聴いてくれた友達が「涙が出たよ。また聞かせてね。」と言ってくれたのですが、
うまいとか下手ではなく、自分のありのままの言葉とメロディーであることが、人に勇気を与えることが分かりました。
こんなわたしでもひとに勇気やなにかを与えられることを知り、毎日、自分のうたをうたえる喜びを感じ、人生がとても豊かになりました。美味しいランチもありがとうございました。
🌞歌つくりワークに何回も参加して、分かったのは、みんなそれぞれ持っているものがたくさんあるけど、 それを出す術を知らないだけなんだなってこと。
わたしは、ワークに参加して、歌を作ることで自分の想いを出せた。内側に溜めるんではなくて 外に出すことで楽になった。
ありのままの自分を知ってもらうことに抵抗があったけど、今は そこを超えられた。超えると、自分を知ってもらいたくなるんだね。
今日のメンバーは、すごく心地が良くて、みんなの想いも伝わってきて感動した。ゆりちゃんいつもありがとうございます。逢うとほっとします。
今日の歌は必ず完成させて大切に大切にします。ありがとうございました。
🌞森に入ってから
今日終わるまでが
なんて言うか
この瞬間
この瞬間を、生きている!
そんな感覚がありました。
過去;現在、未来
全ての自分が、今ここにいる!
そんな感覚がしました。
森のエネルギーで
感覚が少し変わったかもしれません。
本日の体験は
初体験が多くて
大きな経験と学びになりました。
ありがとうございます
🌞森の中は本当に気持ちよく、有里さんのコンサートでは、鳥も一緒に歌っていて素敵でした。
いざ、うたづくりとなると、時間が経つにつれて焦りが出てきました。頭で考えないつもりでも、言葉やメロディーが降りてくるのか?
そんな自分もどこか客観視していました。
みんなの発表は、それぞれの歌から、想いが伝わってきて素晴らしかったです。
浮かんだひとつのメロディーに、風景の言葉を次々載せてイメージを豊かにしてゆくやり方や、続きも時間をかけて生みだせばいいと感じて、焦りが少し飛んで行きました。
自分のほんとうの想いをそのまま歌えるようになりたいです。メロディーも拾っていきます。楽しかったです。ありがとうございました。
******************************************
うたつくりワークの次のチャンスは、6月22日(月)
長野は小谷村、車の通らない道を1時間半歩いた、別天地 アラヤシキの光溢れる草原で行います。
6月20日~22日、コンサートやギャザリング、瞑想会もあります。
チラシをじっくり見てくださいね。びっくりするような 企画です。(笑)


その次のうたつくりのチャンスは 7月23日(木・祝)~26日(日)長野は駒ケ根市のわたしの自宅で行う、夏のリトリートの中で。
たくさんの有機的な体験が 詰まった宝箱 いつのまにか 本当の自分に帰っている
唯一無二の自分自身に帰る 2020年 待ってるね
