3月18日 朝、愛知県は鶴亀堂、まだ寝ぼけまなこのわたし・・愛海ちゃんが到着して目が覚めた!!
よかった!音響の準備、二人で一緒にできる。長野から移動した前夜は雨だったが、気持ちよく晴れてうれしい。
午後1時から、念仏&瞑想会。
昨年末、京都警察から長野に送ってくれたのぶさん、そのときに朝の勤行を一緒にして、
そのときの体験を今回 企画に生かしてくれた。
「いつもの遊里庵の朝の勤行、ライブの前にやりましょう。」
グッドアイディア!
日常では、計らいだらけ。競争社会だし、相対的な価値観の中で人に遠慮し、人に合わせ暮らしている。
うたの中で「自分に帰ろう」とうたうが、急に物差しを変えるのは難しくても、
祈りの中で宇宙にひびくいのち 計らいを超えた叡智につながる道がひらく。
実際は眠くなった人が多かったけれど、その後、休憩時間に素足で土を歩き、日常のストレスをリリースした。
気持ちのいい コンサート前の波動調整の時間だった。

のぶさん挨拶。犬のまるちゃんも一緒、信頼感が増しているね。

愛海ちゃんは 舞と太鼓を担当 いい感じで伝わってゆく世界観

奈穂ちゃん、深く濃厚な・・生きているという実感を伝えてくれる
真弓ちゃん ハープの音 透明感増した感じがした。
分かち合いの輪・・なんだかしっくりと 深くなってるね。
深く沁み込むね。人とひと。

夜は、のぶさんの手料理が格別だった。
よっちゃんのレンコンも 格別だった。
会うたびに親しさを増す鶴亀堂に集うみんな。
2回目、3回目、4回目の再会が深まってゆく。
支えてくれるのぶさん、ゆきちゃん 今回もありがとう。
起きた出来事を光に転じてゆく道を みんなと共に歩いてるような気がします。