【フェイスブック投稿記事の転載】
朝 起きる瞬間から、寝るまで、ずっとツアーを一緒に駆け抜けた八星、ありがとう。
九州ツアーの最終地で花束とミツロウろうそくをいただいて、さて今から 回向の時間です。

八星の駆け抜けた21年の人生を愛し そして、今 輝いている八星を愛し、わたしと同じ・・ 母親に甘えたいのに甘えきれなかった寂しさも理解し 大きくおおきく共に歩んで行ける不思議を信頼して、
悲しみも、痛みも 受けとめて、ただただ 共に歩いて行きたいと思います。
ご縁のみなさまもまた 回向を引き続きよろしくお願いいたします。
やり方は シンプル
八星を念じながら
なむあみだぶつを唱える静かな時間です。

【10月31日 フェイスブック投稿】
子どもを亡くすということが 母にとってどんなつらいことか体験を通じて噛みしめている。
そして 必ず通る後悔の念・・最後に会えたつかの間のうれしい再会の時、疲れて見えた。今すぐ帰っておいでと言えばよかった、あのとき・・繰り返し繰りかえし・・
そして、目の前の心をわかちあえる友に、あるがままを語り、そのひとの「胸の奥」から もたらされる 真実と 自分の真実が出会ってゆく日々。
そして 必ず 毎日 行き着くの。 いま 起きてることのすべてを あるがままに愛するという地平
いまが最幸という地平
まるで へいわの地固めをしているようだ。
古来からの悲しみを解き放つ
八星という光と共に