9月26日 茨城から一路長野へ。
姪のまなちゃんが、23日から お父さんの要請で 遊里庵に駆けつけて、家族3人で過ごしていた。
ゲーム依存の弟と、そこから脱却するために寄り添っているお父さん・・縁あって、わたしの留守中の遊里庵に 猫のきいなと一緒に暮らしていた。
お父さんと弟さんは、25日に、次の場所へ旅立ち、遊里庵には、まなちゃんときいなが待っている。いつもより、早いペースで移動したけれど・・
着いたのは、午後4時くらい・・
そして・・・ここは やっぱり すべてがある天国のような世界★☆彡
草を刈り、野菜をいただき、料理して、外のテーブルでゆっくり食べるの。
祈りと瞑想、神社で踊り、光と緑のあふれる世界。
掃除 洗濯 祈り 瞑想 料理 畑 草刈り 神社へ散歩と奉納 エトセトラ エトセトラ
ここで暮らして歌が生まれる。それを届けているの。暮らしの中には静けさと光がいっぱい詰まっているから、歌にも静かな光が備わる

(遊里庵に着いて翌朝の光)

(旅で着た服を洗濯、毛布やお布団も日に干して)

(まなちゃんときいなと一緒に畑に向かう)

(刈った草は、野菜の周りに敷き詰めるの)
(白菜順調に育つ白菜)
(かぼちゃとおくらときいな)


(これは ブランチ食べるところ)

(畑の野菜をたくさん食べたいし、花もいま満開なので あっちこっちに飾るの)

高烏谷神社へ12日ぶりで行くと すごい光の祭典になった。


こんな赤と紫の光は初めて、何枚も写真に入っていたよ。

光が強くて、顔が良く見えない

クリスマスツリーみたいの楽しい光

神社に行って帰ってくる森の散歩 一時間くらい・・いつも 体も心も軽くなる。
たくさんの光をいただいているし、緑の精霊たちが たくさん 癒してくれていることが とてもありがたくて不思議。

地に足をつけて 穏やかさと喜びを深めてゆく日常を 改めて深々と味わっているところ。
まなちゃんと、一緒に体験しているので、二倍三倍 味わい深い日常の始まり。
そして、まなちゃんは昨日、東京へ帰り、今日 29日は 久しぶりに一人になりました。
そして、あさってには、長男が 遊里庵へ 帰ってくることに!!なっております。