愛の花

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枕崎市で 想いのメモ

【フェイスブック投稿記事の転載】


起きる瞬間から、寝るまで、ずっとツアーを一緒に駆け抜けた八星、ありがとう。
九州ツアーの最終地で花束とミツロウろうそくをいただいて、さて今から 回向の時間です。

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八星の駆け抜けた21年の人生を愛し そして、今 輝いている八星を愛し、わたしと同じ・・ 母親に甘えたいのに甘えきれなかった寂しさも理解し 大きくおおきく共に歩んで行ける不思議を信頼して、

悲しみも、痛みも 受けとめて、ただただ 共に歩いて行きたいと思います。


ご縁のみなさまもまた 回向を引き続きよろしくお願いいたします。

やり方は シンプル
八星を念じながら
なむあみだぶつを唱える静かな時間です。

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【10月31日 フェイスブック投稿】


子どもを亡くすということが 母にとってどんなつらいことか体験を通じて噛みしめている。

そして 必ず通る後悔の念・・最後に会えたつかの間のうれしい再会の時、疲れて見えた。今すぐ帰っておいでと言えばよかった、あのとき・・繰り返し繰りかえし・・


そして、目の前の心をわかちあえる友に、あるがままを語り、そのひとの「胸の奥」から もたらされる 真実と 自分の真実が出会ってゆく日々。


そして 必ず 毎日 行き着くの。 いま 起きてることのすべてを あるがままに愛するという地平

いまが最幸という地平


まるで へいわの地固めをしているようだ。

古来からの悲しみを解き放つ

八星という光と共に


by ainohanaMusic | 2016-10-31 22:26 | 心の旅日記 | Comments(0)

鹿児島での日々

10月29日、鹿児島薩摩川内 ちくりん温泉でコンサート。
ちくりん温泉では2年前のコンサートから、2回目。
ちくりん温泉の下市さんと再会してから、すぐ近くの温泉プールで泳ぎ、音響設営。
下市さんは、八星の訃報を知らなかったので、まずは、座り込んで話し込む。
そして、でこぼこのうたの 詩織ちゃんが友達と来てくれて2か月ぶりに再会。
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また、2年前に出会った男組のみなさん、変わらず同じメンバーに新たな顔ぶれも加えて再会しました。
ここは、「飲み会」もメインなため、1時間うたって なべものを囲んで飲み、 鹿児島弁で語るその声の大きさ。
(私の声は、どんなに頑張っても 自分でも聞こえない・・)
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 【詩織ちゃんのフェイスブック投稿より】

29日 さつま町であったゆりさんのコンサートにゆうきちゃんと聞きに行ってきました。CDでよく聞いてた歌が生で聞けて嬉しかったなー(*^^*)
ゆりさんとお話しできたし凸凹の歌も聞いて懐かしく感じました。
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10月30日は、枕崎市へ。
昨年、コンサートをさせていただいた海のすぐそば、静かなカフェ ラフィーユーで、
俵積田さんのお父さんの米寿を祝うコンサート💕波の音を聞きながら。
会場に行く直前に浜辺に降りて、泳ぎました。水はあったかくて、青空を見ながら 波に浮かんでいました。
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俵積田さんのお父さん 嬉しそうでした。家族に囲まれて。
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長く生きられる人も、短い人も、生きるということそのものが、すごいことだと思います。

この日は、米寿のコンサートに来ていたブログをずっと読んでくれているTさんと、たくさん話しました。
ある部分が突出して、ある部分が苦手な 多数とは違うタイプの繊細な息子さんを育てられる苦労・・
八星も そんなタイプでした。手をかけすぎてもいけないし、手放しにもできない、匙加減がむつかしい。
話しながら 八星のことが分かってきて、ああ~こうすればよかった!という後悔も出てきてしまいましたが、
学ぶのに、時 遅しということはないと 思うのです。

肉体を脱ぎ去っても、たましいは いま より近くにいるから、彼を理解してゆくことは 八星を癒し、希望をもたらしてくれています。

打ち上げはカラオケ屋さんへ。みなさん、ほんとにお上手でした。
俵積田さん、ラフィ∸ユーのみなさん、来てくださったみなさん ありがとうございました。


by ainohanaMusic | 2016-10-31 21:49 | 心の旅日記 | Comments(0)

宮崎での日々

10月26日、長崎は雲仙市から 島原~熊本港フェリーで近道して、宮崎へ。
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宮崎で迎えてくださったのは、ほんとに久しぶり 5~6年は ご無沙汰していた
ひむかむらのたからばこという オーガニックな雑貨から食品まで 素敵なお店を運営代表の池辺さん。
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【フェイスブック投稿記事から加筆転載】

宮崎の日々
ひむかむらの宝箱の池辺さんと56年振りの再会。温泉宿でゆっくりさせていただいた。話すことあったなあー。

温泉宿は 茶色のあったかい温泉と 透明な冷泉を交互に入る。とても気持ちよかったです。
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池辺さんの建築家のパートナーさんが 自然の中に素敵な一軒家に暮らしておられて、そこのガーデンテーブルで パートナーさんの手料理に癒されました。鹿の鳴き声、虫の声、自然界と、友人との再会が とてもゆるやかで、子どもたちを産み育てた カリフォルニアの空気感と静けさを思い出しました。

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27日は、朝から神社にも連れてってもらいました。

Eービィレッジでランチして、プールで泳いで、夜は ひむかむらでコンサート💕



【池辺さんの フェイスブック投稿記事から 転載】

主催者なのに、、、
途中で2回も泣いてしまいました。長野から来られた吉本有里さんのコンサート
今夜は精霊たちがいましたね。

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【フェイスブック投稿記事から転載】

八星の旅立ちについて 神話の里 宮崎にて
久しぶりの再会の池辺さんと
出会ったばかりの若い方と
感じ合い かたりあい
そのとうり!と感じる言葉をいただきました。


「ただただ不思議な物語
思いを議論せず そのうち ああ!
と分かるでしょう。」

「隠し扉に出会ったみたいな
不思議な物語」


最後に会った八星が、
もう成熟した立派な 大人になっていて、
穏やかで やさしく 広がりがありました。
5
ヶ月 親の保護を離れて、世間で生き抜いて。


「オオカミ子どもの雨と雪」の雨がオオカミになることを選んだシーンみたいだなーと思いましたよ。っと言われて、深くふかく
そのとうり!と感じました。


八星は、
人としての生をやりきり、次の段階へ巣立ちしたのだと感じました。

不思議なふしぎな物語

たましいを愛しているので、
ただただ感じて 巣立って行くこと 変容してゆくことも 愛し 祈り 応援するばかりです。

28日は 午後1時から5時まで 自分に帰るヘンプおまもりネックレスワークショップ。7人の方たちと ゆったりと深いところを現す集中した時間をもつことができました。
 ひむかむらの近くには素足で歩けるガーデンがあり、雨上がりの温かい日差しの中でゆっくり歩くと、イマジネーションが湧き上がり、こどもの付き添いにきていたお母さんも ネックレスを作りたくなり 急きょ参加してくださいました。

また、ヘンプを編みながら、いろいろ分かち合う時間・・お互いのことを知らなくても大切なことを分かち合えた手仕事時間
「ひさしぶりにゆっくりできて、こんな素敵なネックレスができた。」と嬉しそうに帰ってゆかれるみんなを見送りうれしかったです。


by ainohanaMusic | 2016-10-31 09:57 | 心の旅日記 | Comments(0)

11月20日から1か月 長野の山里★遊里庵で暮らしてみませんか?

長野は駒ケ根市、高烏谷山のふもとの古民家 遊里庵で
11月20日~12月21日
猫のきいなと一緒に 山里ライフ スローライフをエンジョイしてませんか?

わたしは、11月20日から 1か月 25年の山暮らしにはっと気がついて 海暮らしを自分に与えることにしました。

沖縄の宮古島に1か月ほど 暮らします。

思いもかけず 次男が旅立ったので 彼を一心に供養し、青い海を 光の次男と一緒に味わうことになりそうです。イルカみたい~と 彼が幼いころ、ずっと感じていたことです。


留守番をすると言っていた長男ですが、いろいろと仕事が舞い込んで ほぼ一か月 留守になることが判明!!

★1か月 山里ライフを 子猫と一緒にしてくださる方募集します!!メッセージ下さいね!!(nijinouta-club★ezweb.ne.jp ★を@に書き換えてメッセージ下さい)

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赤松の参道を30分歩くと 静かな神社があり、また 家は広々として静か。猫のきいなは、人懐こく よくしゃべり かわいいです。

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(めいのまなちゃんときいな)


わたしは 海へ一ヵ月。

そして、ご縁のあなたは、山里へ。

うまくご縁が巡りますように♥


by ainohanaMusic | 2016-10-29 09:56 | 心の旅日記 | Comments(0)

日々の想いのメモ

大切な人が亡くなったら、心は苦しい。おなかの中から大切に育ててきた息子だから、24時間 心は 彼の魂を 感じようとしている。

そして、毎日 ちょっとずつ、自分の気持ちを話し、分かち合っていると
どんどん真実が明らかになってゆく。ベールが 一枚いちまいはがれて。

「死」は、 悪いことでもいいことでもなく、宇宙の壮大な計画の中にある時を得た自然の流れということに ちょっとずつ ちょっとずつ近づく。

シェアと祈りと愛という、なにも道具をもたない方法で。

細かにフェイスブックに投稿してるので転載しますね。
心を寄せて応援してくれている 友達 ありがとうございます。

【10月26日 朝 フェイスブック投稿】

明け方 目が覚めて、また眠る。
そのとき 夜 眠りにつくときも、祈りの言葉を繰り返す。繰り返す。くりかえす。
今朝は、

「八星 愛してる 輝いている」

繰り返し くりかえし

祈りは、なんて強大なんだろう
ぴったりとした その祈りは礎。

今を現し 未来を運ぶ。

運転してるときは、なむあみだぶつ

ときどき 名前も呼びかけて。

座って祈る時も、なむあみだぶつ

さて 1日の始まり。

今日は宮崎へ。


【10月26日 昼 フェイスブック投稿】


今日も泳ぐ。
丁寧に 丁寧に 湧き上がってくる想いを 水に流す。
丁寧にていねいに 昨日のエネルギーを手放して、今日に出会う 。


イルカ時間


【10月26日 夕方フェイスブック 投稿】

八星が、この世に存在しない事実に
胸は始終苦しくなるけれど、耐えられることができ、日常を味わい、朗らかに笑えるのは、

八星の全てを愛しているから。

起きていることが、関わるみんなに必ず 良きことを 運んでくることを知っているから。

間違いで、あの世に行ったのではなく、計画と時があり、
そうなったことを感じられるから。

未来は、わからないけれど、大いなる宇宙への絶対的な信頼を胸に保持している

それは、どこから来るのだろうか?

胸は痛いけれど、こんこんと湧いてくる愛と祈りが 八星へ注がれている。



by ainohanaMusic | 2016-10-29 01:24 | 心の旅日記 | Comments(0)

長崎 山本美術館で初のコンサート

長崎 三回目のコンサート 山本美術館 とっても素敵な美術館で 素敵な美人館長さんでした。(写真撮らずに残念!!)癒しのスペースで、一日を満喫し、無事に終了

八星のほんとうの姿 気持ちに寄り添える心の広がりが出てきました。
会えなくなってから、その人をしのぶことで、よりその人を知ってゆく。
苦しくても会えない時間が 魂のめぐり合いを深くしてくれてる・・と実感します。


亡くなった大切な人を偲び、次のステージに行くことを心から応援し祈るとき
相互に無条件の愛が通い合うと感じる。

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(山本美術館の周りに生えていた木々の葉っぱを 身に着けました。コサージュは館長さんの作品です)


いつも共にある魂の絆

今日はスピカ🎵を歌いました。


主催15年目の川内さん
お手伝いくださった富永さん
場所を提供してくださった山本さん
来てくださったみなさん

ありがとうございます



by ainohanaMusic | 2016-10-29 01:19 | 心の旅日記 | Comments(0)

長崎 小浜町 サンマルティーノコンサート

10月23日 小浜町のサンマルティーノでコンサート。
カフェのオーナーがとても協力的で 今回3年目のコンサート。
今までと違うのは、昨年のお客さんTさんが、手伝ってくださったこと。
集客、設営、撤収 今まで 川内さん一人の企画が、一人仲間が増えると心強い。
だんだん仲間が増えてゆきますように。
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コンサートは、やっぱり 深くなってきています。
毎回 八星のこと 話していますが、「生」と「死」は、人生に欠かせない「陰」と「陽」。
あるがままを 判断せずに受け入れると、ふかくじんわりと「奥行き」が出てくる。

この日は、新婚ほやほやの 川内さんの息子さんご夫婦が来てくださったし、毎年 来てくださる皆さんとの再会、初めての方の出会いもあり、濃い時間を共に過ごせて幸せでした。
by ainohanaMusic | 2016-10-29 01:09 | 心の旅日記 | Comments(0)

長崎 加津佐町 ふな定で初めてのコンサート

10月23日、長崎の第一回目のコンサート
初めて場所で 初めての方々がたくさん。

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昨年、川内さんが 紹介してくださった一人暮らしのご婦人の船戸さん。ほんとに素敵な暮らしぶり。家を自分で独創的にリフォームされている。七十歳を超えて、毎日、さて どこを素敵に変えてゆこうか?と思い描いては実践。

コンサートは、 いつもより踏み込んだ話になりました。
新たなご縁を結び、素敵な企画を川内さん ありがとう💕
船戸さん、ちずさん、お手伝いくださったみなさん、来てくださったみなさん ありがとうございました。

ふな定の庭の木々に守られて歌い切りました。


by ainohanaMusic | 2016-10-26 22:07 | Comments(0)

友人からのメッセージ、陰陽を青空の元 分かち合う

結婚披露宴の翌日、長崎でコンサート主催を15年続けてくれている川内さんと、コンサート準備の合間を縫って、海を見ながら 語り合い、ソフトクリームを食べて、川内さんのご長男さんの結婚の素晴らしい運びを喜び合い、わたしの次男の訃報を噛みしめて それぞれに自然に、語り合っていた。

お祝い事も 生死の別れも 区別なくありのままに語れることの ありがたさをしみじみと感じていた。

すべての出来事は 時を得て 必然の流れの中で ただ起こる。

うれしいことも かなしいことも

分かち合っていると ほんとうに自然体で「今」を味わうことに集中してゆける。
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【10月24日 フェイスブックの投稿】


友人から メッセージが届いた。

わたしは、今 歌いながら 自分の息子の死についても、いいも悪いもないーまるごと愛して、委ねてゆく 生きるという喜びと悲しみを極めている。

これは、八星からのギフトなんだなーと昨日 コンサート後に和やかに帰って行くみなさんを見送って、星空を見上げて感じたこと。

全て起こるべくして起きている。
それが、いいとか 悪いとか 判断を超えていることを感じられると心はゆるみ

ただただ 噛み締めて 愛してゆける。
全ての感情を ただただ抱きしめて。

そんなわたしを理解できない人もいるだろう。

友人からのメールを本人の許しを得て シェアします。

ーーーーーーー
有里さん、

「人の生き方も死に方もみんな本当はギフトでバトンだと思うよ。」

正確に理解できてるかわかりませんが、ここしばらくで、その事が私のなかに染み込んでいっています。

今日行ったカフェで個展を開いていて、二つの横顔が合わさった絵を見ました。

作家さんに声をかけられて夫が聞いてみると、陰と陽を意識して描いたとのこと。

今までは、好きなもの、好きな表情を切り取って描いていたが、陰と陽どちらもあるから陽ばかり描いていてはダメだと思われたそう。

若い方でそんな事感じてかかれたんだという驚きと、ああやっぱり世の中には陰と陽があって、生があれば必ず死があるしいいこともあればよくないこともあるのだなと。

渦中にいたら辛いことも、感じ方で、世の中はいいも悪いもないということが腑におちたようなきがします。

そして、その感覚で周りを見回してみると、すこうし世界が違って見えました。例えば子どもがカードゲームに連続負けて、ひどく泣いてた時、「今悔しい思いをしたから負けて悔しい人の思いをわかってあげられるね」と言えたのです。

去年有里さんに相談していたHちゃんですが、私はHちゃんをぶっちゃけ、残念な人と見ていました。
けど、そうではないのかな
と。

自分の価値観に合ってもあわなくてもそれぞれに役割があるのかなと。

そして、どっちでもいい、と思えると余裕がでて、落ち着けました。

最初は八星くんのことがあったのにツアーを続行する有里さんを疑ってました。

プロ意識といっても、自分の気持ちに蓋をして頑張る!ってのは有里さんじゃない。

と思いましたがそうではなかったのですね

ーーーーーー
友だちってありがたいね。
理解できないことも、想いを寄せ続けて、
自分の暮らしに起きる出来事を よく見聞きして、こうして繋がって行けるんだね。

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by ainohanaMusic | 2016-10-26 21:38 | 心の旅日記 | Comments(0)

長崎の日々 結婚披露宴に招かれて♪

いま、長崎から宮崎まで移動してきました。
旅の報告が 間に合わないので、フェイスブックの記事を転載しますね。

【 10月22日 フェイスブック投稿記事より 】


今日は、15年 長崎でコンサートの主催を続けておられる川内さんのご長男の結婚披露宴に 招かれて、3曲歌わせていただきました。

若くして散るいのちもあれば、出会い家族になり、いのちを育んで行くいのちもある。爽やかな カップル。

東京に出た長男さん(30歳)がパートナーさん(21歳)を得て、長崎に帰ってきて、家族も周囲のみんなが喜んでいます。お父さんが長年 庭師を勤めている老舗の旅館での披露宴。お料理からもてなしから 心尽くしでした。


わたしも、いろんな世代が、寄り添い助け合う
家族プラスコミュニティーを 改めてビジョンしました。
弱いものも強いものも、繊細な人もおおらかな人も いる。そんな凸凹ファミリー。八星の存在(たましい)が そんなビジョンを 今まで以上に照らし出してくれてる気がします。

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さて、明日から3日間 長崎でコンサートが続きます。

長男へのお土産にストラップを買いました。いま、長野に帰ってきて一緒に暮らし始めたばかりの長男・・先のことは、わたしも(たぶん長男も)考えていなかったけれど、声かけようと思いました。近くにいれば 追い詰められることなく、いざという時 助け合える。

ビジョンを持ち、祈り、流れを調整してゆこうと思いました。(声かけるだけでずいぶん違うよね・・ あとは、流れに任せて)

出来事が、全体の流れや意識の在り方を変えてゆくのだな~と感じます。


by ainohanaMusic | 2016-10-26 21:26 | 心の旅日記 | Comments(0)