愛の花

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7月ツアーのご案内 茨城~北海道~新潟

もうすぐ 今年は初めてのロングツアー

大雑把に 今年を振り返ると

1月2月が本應寺の出家道場+リトリート
3月~5月 新しいCDの制作 (もうすぐ リリースです)
6月 活発に ライブ活動開始
7月 ツアーの開始


冬に 内面に向かい合い
春に 制作活動を始めて
初夏から 発信


自然の摂理にかなっているかも・・

こんな自然な流れで 生かされてゆくことに ほんとに感謝です。みなさんのおかげです。

さて、今年 初めてのツアーに祈りは・・・

留守中、長野の 遊里庵で 子どもと 猫たちと 畑と 友人たちが 日々成長進化して 豊かな日々を分かち合えるように。

そして、わたしの旅が 自他ともにお役にたち この宇宙に流れる輝きを増してゆくように。

きっと すばらしい旅になるような気がします。

どこかで お会いしましょう。


今回 わたしは ひとり。コンサートでは現地には 会場2時間前には 準備を始めています。
お手伝いしてくださる方がいれば、歓迎。早めにいらしてください。

*********************
7月7日(土)茨城

カフェ里美の休日1周年記念

うたで心を耕し、大地をはぐくむ

吉本有里コンサート


どんなときでも心に寄り添う歌があると思います。
吉本有里さんの歌は、心の中に降りてきて生まれた歌。
心の奥底でキラキラ輝く水晶のような自分を見つめて、感性豊かに今を生きることを応援してくれます。
七夕の前日、古民家荒蒔邸にて、静かに、和やかに、うたとギター、バイオリンで奏でる、物語の扉を開いてみませんか?お待ちしています。

会場 里見の古民家 荒蒔邸 
料金 2000円 ワンドリンクつき

コラボ企画!おむすび講習会 12時~2時
佐藤初女さんのおむすび講習会を、スタッフが伝授します。
おむすびをにぎりながら心もまあるくなりますように!
おむすびの奥深さを味わいましょう!

おむすび講習会(おむすびとおかず付)800円

お問い合わせ 木の里農園 布施美木
電話*ファックス 0294‐82‐2466
080‐2047‐8808
http://konosato.com/

7月7日(日)茨城 ひたちなか市  

吉本有里・七夕コンサート in 正安寺

昨年、好評をはくしたシンガーソングライター吉本有里さんのコンサート、今年は7月7日(七夕)夕方コンサートです。有里さんの透明な歌声と素敵な演奏に耳を傾けながら、短冊に願いを込めて、お寺でキャンドルナイトを過ごしませんか?お子さまも歓迎いたします。どうぞ 御揃いでお越しください。お待ちしています。

会場 正安寺 ひたちなか市中根3542
お問い合わせ 029-274-5623
前売¥2000 当日¥2500 中学生以下無料

7月8日(月)茨城
ヘンプアクセサリーワークショップ ミニコンサートつき by 吉本有里in正安寺

場所 茨城 ひたちなか市 正安寺
時間 午後1時半~5時半頃 (開場 1時)
料金 6千円(材料費込)
定員 先着8名さま
申し込み 029-274-5623(真紀さん)

7月12日(金) 北海道 平取町
NPO法人「さくらぎ百姓応援団」設立記念 コンサート&映画「祈り」試写会

日時 平成25年7月12日(金)午後7時~8時 吉本有里コンサート 8時~9時30分 祈り試写会
会場 平取町岩知志ふれあい館 料金1000円  (終了後近隣の民家で懇親会 寝袋で宿泊も可)
問合せ・申し込みは電話かメールで さくらぎ笑楽好へ 0144-72-8363 sakuragisho@gmail.com

7月13日(土) 北海道 札幌
吉本有里 アコースティックライブ in Lakura
いのちの真ん中で生きる

スペシャルゲスト 花作家 森直子 オープニングで即興パフォーマンス 花と音楽のコラボレーション

会場 カフェ&セレクトショップ 楽蔵(らくら)
 札幌市中央区南4条西9丁目
(大正製薬南裏)電話011-563‐1180
入場料 2500円 ワンオーダー制
開場 午後6時 開演 午後6時半~
ご予約& お問い合わせ rakudkum3@softbank.ne.jp (柴田映子) 
 090‐5070‐6160
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7月14日(土) 北海道 旭川
吉本有里コンサート
ハートの真ん中を思い出す心奥から生まれし歌

 
会場 メゾンド・キミコ(斎藤牧場内) 旭川市新居共栄469 電話 0166‐63‐3396
時間 開場 午後3時半 開演 午後4時
チケット 前売り 3000円 当日 3500円
ライブ終了後 有里さんとのシェア会が あります。ご希望の方は お申しつけください
お申込み&お問い合わせ 厚子* セラピールーム fleur 090-1300-7623 * 
atsuko-fleur-19@i.softbank.jp
真美*090‐6263‐5737*ve-graceful.13@ezweb.ne.jp


7月15日(日) 北海道 旭川
自分を輝かせるヘンプお守りアクセサリーワークショップ 


会場 メゾンド・キミコ(斎藤牧場内)旭川市新居共栄469 電話 0166‐63‐3396
時間 午後1時~5時
参加費 6000円 材料費込 
定員 先着 8名さま
お申込み&お問い合わせ 厚子* セラピールーム fleur 090-1300-7623 * 
atsuko-fleur-19@i.softbank.jp
真美*090‐6263‐5737*ve-graceful.13@ezweb.ne.jp

7月17日(水)北海道 本別町

吉本有里 ファームコンサート


会場:本別町 生活学校バイオダイナミックファーム
(本別町西美里別707-1 TEL 090-5959-3660)
時間 午後7時~9時
参加費:大人2000円 ファミリー(何名でも)3000円
お問い合わせ 前野 七彦(090-3468-1094)

日時:7月19日(金) 北海道 帯広
つながってるよろこびコンサート

会場:地球感謝リトリートの森 ◎北海道河西郡芽室町東芽室南4線5番
PM18:30~20:30 ◎開場30分前
~ライヴ終了後、吉本有里さんと輪を囲む つながるよろこび時間があります~
チケット*前売 ¥2500- 当日 ¥3,000-
「茶戸庵」(お茶屋と和食堂)携帯09059844895 wa_chakoan@yahoo.co.jp 和さん

7月20日(土)帯広

自分を輝かせるヘンプアクセサリーワークショップ  ミニコンサートつき 

時間:AM10:00~15:00
会場:地球感謝リトリートの森 ◎北海道河西郡芽室町東芽室南4線5番
☆参加費:\6,000-◎材料費込み(定員8名様まで)      
和子さんの愛情弁当 別途 800円 ランチご一緒しましょう
<お申し込み・お問い合わせ>  「茶戸庵」(お茶屋と和食堂) 携帯09059844895 wa_chakoan@yahoo.co.jp 和さん

7月21日(日) 北海道 静内

吉本有里野外コンサート ハートの声 in 桜丘小学校ヤチダモの樹の下
 ~いのちのまんなかで生きるよろこび~   


会場 桜丘小学校 ヤチダモの木の下
午後3時開場 3時半開演
場所 ひだか町立桜丘小学校 ヤチダモの樹の下 電話 0146‐46‐2144
※イス席の他 芝生スペースもあります ※雨天の場合 玄関ホール2階 のびるホール (スリッパ持参お願いします)
入場料 前売りチケット 1800円 当日 2500円(中学生以下無料)
ご予約&お問い合わせ 090‐7659‐9240・fax0146-47-6325 実行委員会 渋谷まなみ
チケット取扱い 静内公民館 0146-42-0075 新冠レコード館 0146-45-7833

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7月22日(日) 北海道 新冠

吉本有里 プチリトリート ほんとうの自分に帰ろう

会場 静内 渋谷牧場
時間 午後1時~5時
料金 5千円
定員 10名まで
ご予約&お問い合わせ 090‐7659‐9240・fax0146-47-6325  渋谷まなみ

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7月24日(火) 北海道 伊達紋別

吉本有里コンサート


会場 ひびきの村 オイリュトミーホール

北海道伊達市志門気町6-13 電話 0142‐25‐6735
時間 午後3時~5時 シェアリング 5時~6時 交流会 夕食後
参加費 2千円 ワンドリンク つき
お申しこみ 0142-25-6735(ひびきの村 金井)

7月27日(土)新潟

うたで宇宙とつながるホームコンサート  

会場 鷲津家のお座敷 新潟市港南区鍋潟新田1140
時間 開場 午後1時 開演 午後1時半
参加費 2千円 
申し込み 鷲津泰子 025‐280‐3503 携帯 080‐1243‐4835      
奥山晴子 0254‐64‐0190 携帯 080‐5429‐1149
mail:hana_pua@yahoo.co.jp

7月28日(日)新潟市

吉本有里さんと編む ヘンプお守りアクセサリーワークショップ  
有里さんの 歌つき おとぎの国の扉をひらく♥

会場 鷲津家のお座敷 新潟市港南区鍋潟新田1140
時間 開場 午前9時半 スタート 午前10時~午後3時
参加費 6千円 材料費込 簡単な昼食(おむすびとお漬物)つき
定員 先着8名さま
申し込み 鷲津泰子 025‐280‐3503 携帯 080‐1243‐4835      
奥山晴子 0254‐64‐0190 携帯 080‐5429‐1149
mail:hana_pua@yahoo.co.jp
by ainohanaMusic | 2013-06-30 23:25 | ライブ | Comments(0)

あと3日で 1か月のツアーへ出発

長いツアーに出かける直前は その準備でとても忙しいけれど、
残してゆく 子どもや猫たち、畑に 心行ゆくまで 愛情を注ぎたい。

・・なので、昨日は、深夜1時すぎに寝たのに、3時半には起きて 猫に話しかけながら仕事をして、また眠った。

今日は 八星day

八星の行きたいところへ 出かける日。映画と、リサイクルショップ、イタリアンレストランへ。

この時間を取るために 練る間も惜しんで 仕事をすませてしまう。

いい時間だった~一日 ゆっくり 遊ぶ時間って たいせつだね。

また 映画に出かける前、今日の午前中は 梅酵素ジュースと 梅酵素+野草酵素ジュースを仕込み、
田植えにやってきた てっちゃんを誘ってブランチを食べた。
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(右が 梅と野草ジュース  左が 梅酵素ジュースになる予定)

ブランチを料理するために 畑に収穫に行き、順調に育ってる 野菜や 雑草をしげしげと見る。
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八星に、くれぐれも 留守中 雑草を取ることと、野菜を 毎日収穫することを お願いした。
収穫した 野菜をなるべく新鮮なうちに食べることや、収穫した野菜をおいしく食べるために料理することとか。
猫たちを 間違えて 蔵に閉じ込めないように・・とか
酵素ジュースを毎日、2回 手でかき混ぜることとか・・・

言い出したら伝えたいことは、切りがないけれど
今回は 前半に 群馬から まさよちゃん
後半には 茨城から 晶ちゃんが
留守番に来ることになっていて

八星とわたしの 生活から
新しい エッセンスの大人とコンビを組んで 楽しく田舎暮らしを 学んでほしいと思っている。

わたしが 遊里庵にいないことが 逆に 遊里庵にとっても 八星にとっても 来てくれた友人にとっても 広がりのある展開になってゆくように 祈りを込めて 過ごす あと数日。

ところで、猫たちに 日頃から 話しかけてるわたしだが、ここ数日 猫たちが 細かいところまで 話を聞き分けていることに気がついた。

そして、今日は ためしに 「今日は 帰りが遅くなるからね、でも 帰るからね。」と3匹に伝えて出かけたら、
3匹揃って 出迎えてくれた。知らないうちにいなくなって、知らないうちに帰ってくるのではなく コミュニケーションがあると 動物たちとの世界も 育ってゆくんだな~

ほんとに 愛おしい この世界から また しばらく旅立ちます。
行く先は 茨城 北海道 新潟

7月4日 出発で、7月29日には 帰宅の予定です。
by ainohanaMusic | 2013-06-30 22:35 | 心の旅日記 | Comments(0)

男性用のおまもり

友人のためにヘンプおまもりネックレスを編んだ。

いつもと、違うエネルギーが流れていた。
そして、男性が身に着けることをイメージして ネックレスを編んだのは 数えるほどしかないということに気がついた。

ネックレスを編むとき、 自分が身に着けたいと思えるものを編んでいる傾向に気がついた。つまり、どちらかというと 女性に身に着けてもらうことを 感じながら編んでいる。

せっかくなので、男性が身に着けるイメージのまま あと、2本編んだ。

そっか~

面白い。

これから 時々 編もうと思う。男性用のお守りを意識したネックレス。

世の中は 男性と女性で 成り立っている。

両性ともに 導かれ 守られて ひとつの真実で結ばれてゆくように。
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by ainohanaMusic | 2013-06-30 03:25 | ヘンプおまもりアクセサリー | Comments(0)

食べない3日間

6月24日から、3日間の断食に入った。
長野は松川に暮らす大静庵(だいじょうあん)の静和さんが、いつも断食をするときに声をかけてくれる。
とっても、ありがたい。

ほとんどの病気は食べ過ぎと 咀嚼不足に由来している~との説もあるくらい。
食べない数日の間は いつもは消化活動に使われているエネルギーが、不具合の調整に使われる気がする。
断食中は日頃の弱いところに反応が出て、寝込む人もいるし、わたしの場合は頭や腰がいたくなったり、だるくなったり・・・

食べないからおなかがすく、力が出ないだけではなく 自分の体の現状とつきあいながら その数日を終えて、捕食を始めるとき、今度は 野菜やみそ、お米が 体にしみこみ 力を与えてくれて その味わいが ほんとにおいしくて・・感動する。味噌っておいしいんだなあ~ ご飯ってこんなにおいしいんだなあ~こんなに少しの食べ物で 実は満足できるんだなあ~
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(捕食1日目のお昼ご飯)

今回の断食は、静岡でのコンサートの翌日、まだ忙しい最中から始まったので 3日間は 活動しながら自分でリンゴジュース断食をした。

27日、大静庵へ。
ちょうど、大静庵の 念仏会の日。
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(捕食1日目の 夕ご飯)

酵素玄米を300回噛む・・噛むと整う感じがある。少量の 愛情のこもった良質な食べ物を少しも無駄にしないで自分の体を整える力にさせてもらう。

27日 大静庵泊めていただく。
静和さんが 夜遅くまで台所に立って 料理をする音を聞きながら わたしはわたしでパソコンに向かっていた。食べ物への愛情が伝わって来た。

わたしも すっかり 影響されて きょうは梅酵素ジュースを作りました。
そして、1か月の 長期ツアー直前だというのに・・
明日は甘酒も作りたいし、野草酵素ジュースも作りたいと 思っている。
留守中、八星に かき混ぜてもらって 出来上がったら 飲んでもらおう。
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(捕食 2日目の朝)
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そして、昨日と今日は わたしの留守中 留守番に来てくれる Aちゃんと猫3匹と八星、畑さんと顔合わせday。 とてもいい時間を過ごしました。遊里庵が、素敵なコミュニティーに育ってゆくように いろんな方々に可愛がってもらえそうで うれしいです。
by ainohanaMusic | 2013-06-30 03:03 | 心の旅日記 | Comments(0)

3日目 雄踏文化センター

午前10時40分に、焼津のインター近くで 静岡に暮らすKさんと合流。

Kさんの娘さん17歳になるAちゃんが わたしの助手席に乗って、2台で連なって浜松へ向かう。
Kさんは 4年前に事故で片腕を切断し、一時荒れて 娘のAちゃんが ひきこもり その後、立ち直り 詩を書くようになった。今年のお正月に、Kさんから 娘の詩を見てほしいと頼まれて、Aちゃんに会った。

「また 会おうね」と別れて以来の再会。
行きがけは言葉少なかったけれど、帰り道は打って変わって ずいぶんいろんなことを話してくれた。

一日の経験で 子どもたちは成長すると、感じさせられた。

「お父さんが障害を持たなかったら、わたしは今の学校を選ばなかったし、ものを深く考えなかったと思う。
そして、今日 有里さんのうたや 話を 最初のうちは 大人と子どもの価値観の違いを感じて 自分とは違うと思っていたけれど、後半では 自分はまだ狭い世界にいると気づいた。もっと、いろんな人の話を聞いて、経験を積み重ねてゆきたい~と思った。」

12時に 雄踏文化センターの前で 主催の おっさまと合流。
スピーディーに みんなで2階の和室まで 機材が運ばれて 昨日も手伝ってくれたRちゃんが きれいにCDやアクセサリーも並べてくれて おっさまの差し入れの サンドイッチを食べたり、陽大さんと 話し込んだり。みんなのおかげで 2時間の準備の時間 半分は ゆっくりできた。ありがとう。そうそう、文化センターの音響の男性ともすっかり顔なじみになって、楽しいな~再会って。
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コンサートは とても 良かったと思う。最初に、おっさまが 笑いヨガで 場を整えてくれて 笑いに満ちた空間の後で、静かにうたに集中した。
その瞬間に 完全に集中し 雑念や計らいなしに うたい 話すことを改めて 
心がけているこの頃だけれど、そのように自分があれることの気持ちよさ 。

人にどう思われるかとか
うまく伝えよう
と 思わずに 刻々と変化してゆく「今」感じていることを 自分で汲み取り 語るとき
自分も楽しいし、人との距離が なくなる。
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コンサート後のシェアリング。
一人一人の通ってきた道のどれもが 愛おしいし
これから開けてゆくであろう 希望の道がうれしい。

出会えてよかった。
ありがとう。

コンサートの後、みんなでご飯を食べに行った。
先発4人が お店に到着したのが夜8時、オーダーストップが8時半で 閉店が9時。

「ここで 食べようよ。先に食べちゃおうよ。」
そんな ありのままの 出会ったばかりの 仲間の姿が可笑しい。かわいらしい。

残り組4人は 5分後くらいには 無事ついて みんなでおいしく食べれました(笑い)

帰りは またKさんの娘さんが わたしの助手席に座り、2台の車で 焼津まで。

また 会おうね。会いたいね。

おっさま ほんとに ありがとう。
by ainohanaMusic | 2013-06-27 00:48 | 心の旅日記 | Comments(0)

二日目 野草広場

浜松は袋井市に 野草広場がある。木の香りが素敵な気持ちのいい建物の1階が 野菜や果物やパンもおいてある品揃え豊かな自然食品店になっていて、2階がフリースペースになっている。

3年ほど前に 浜松のコンサートを企画してくれた陽大さんが、宿を野草広場に決めてくれた。
そのおかげで わたしは 野草広場のオーナーの石垣さんと20年ぶりの再会をした。

20年前、石垣さんは「80年代」という 面白い雑誌を編集されていて(脱原発や自然農、大倭紫陽花村のことなどが紹介されていた) わたしは その読者であり、またエコロジー系のお祭りで歌をうたっていて、なんどか お祭りでお会いしていた。

再会したとき、「久しぶり」その声は 20年前と変わらない ふくよかな声。

震災を機に なにかやらなくちゃ~と動き出したちょっと上の世代の不思議な人の一人。
お会いできること、つながれること そのものがうれしい。今年で 野草広場のコンサートは2回目。
コンサートの企画は おっさまが つないでくれた。ほんとうに ありがたい・・昨年は伊豆のモコちゃんがコンサートに来てくれて 今年 そのご縁で大月市のコンサートがあった。

2時過ぎに 野草広場で買い物をしていたら ひょこっと現れた石垣さん。
ご自宅に招かれて 近況を交換。不思議話も 相変わらず。楽しいひととき。

「今日は 申し込みが少ないからこじんまりとやりましょう。」

でも、結局 20人を超えて いい感じの人数になりました。
前日のヘンプワークショップに参加して、お母さんを連れて 再び参加された方、
急に思いついて、夫を誘って 連日の参加してくれた素子さん。友達をさそって、自分は参加できないのに 案内してきてくれた方、当日 たまたま 石垣さんのパートナーの野草診療所の石垣清水(きよみ)先生の診療を受けに来ていたご夫婦、いくつかの偶然が重なって、集まってきたみんな。

数年前から、ときどきメールをくれるようになった男性がいて、その方が ほんとうにうれしそうに
一心に歌を聞いてる姿を見て ありがたいなあ~と感じてました。待っている人がいるって 贅沢なことですね・・
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 「自分に帰ってゆく」 この魂の旅 生きることを支えあっている ご縁の仲間たちが集まってきている実感があった。

コンサートのあと、野草広場のスタッフが握ってくれたおむすびを食べながら 輪を囲み、シェアリングの時間を持った。
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楽しくて満ち足りた時間だった。

石垣さん、清水先生 お疲れさま~また 行きます。
集ってくれたみんな ありがとう。

コンサート前後に石垣さんと話した時、
「個人戦だと思ったら 団体戦だった」という言葉があり、
「お父さんにそろそろ、死んだら終わりじゃないって話した方がいいよ。」
というサジェスチョンがあり

清水先生からは
「市役所の担当の係りの方に 一人暮らしのお父さんのこと 一度相談しておいた方がいいよ。」
というアドバイスがあり

その両方を さっそく わたしなりに実践させていただいた。

団体戦の中に生かされているワタシ。目指すは・・極楽・・ですかね、

ありがとうございます。
by ainohanaMusic | 2013-06-26 20:47 | 心の旅日記 | Comments(0)

静岡の4日間 出会いと深まり 初日

21日の朝、父の枕元に おにぎりと煮物と炒め物、デザートに庭からビワをいくつかとってきて、・・日本茶をポットに入れて ペットボトル2本の水に 妹の勧めるミネラルを入れて

「行ってきま~す。」と出かける。

父は 最初から、だれの世話も 頼りにしていないので
あれしてくれとか これしてくれ とか 一切言わない。

「なにか 必要なもの あれば買ってくるから。なにが欲しい?」と聞いても
「なにもいらない。」という。自分で判断して 動くしかない。

食べ物は生活クラブで 家まで配達してくれているから、そこは 安心だなあ~

「帰りは遅くなるからね。」

父は父の生活をしっかり やっているのだ。わたしは、わたしの暮らしを やろう。

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午前9時半 
初めてお会いする素子さんのお宅、浜松市へ、住所をナビに入れて到着。

雨の中、にこやかに 素子さんが出迎えてくれた。
素子さんは 駒ケ根が好きで 夫婦で 良く近くまで来られているとのことで、おっさまが わたしのことを話してくれたらしい。それがきっかけで 素子さんとメールのやりとりをするうちに ヘンプのワークショップをご自宅で開催することになった。あっという間にチラシを作り、あっという間に定員の8名に達した。

楽しいワークショップだった。
まずは、和室で輪になって2曲 うたった。 そこでは もう涙ぐんでる方もいて、手を繋いで 今のそれぞれが、ほんとうの自分に帰ってゆくのに必要なエネルギーを素直に受け取る瞑想をしたとき、深い静けさと満ち足りた波動を感じた。

昼ごはんは 素子さんの手料理。
その手料理を 和気あいあいと 食べているとき以外は 8人が それぞれに 制作に没頭していた。

初めて作ったのに、みんながそれぞれに 素晴らしかった。

誰もが 驚いていたのは 作ったヘンプアクセサリーが 本人にとても 似合っていたこと。

考えることを忘れて、感じたままに 作るとき、自分の個性を輝かせるエッセンスを ネックレスの中に編みこんでいたこと。誰かが言ってたけど、こうして 並べてみるのと、作った人が身に着けているのを見るのでは大違い。身に着けると 作った人を輝かせる不思議なネックレスたち・・・
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アートだなあ~~

夏至の集中した祈りの時間となりました。

素敵な時間を共有できた8人のみなさん、そして企画運営してくれた 素子さん ありがとう。
by ainohanaMusic | 2013-06-26 19:47 | 心の旅日記 | Comments(0)

静岡の4日間  父と娘

20日の午後2時くらい、ようやく準備も整い、ひと泳ぎしてから 駒ヶ根インターから高速で 焼津の実家に向かう。スポーツクラブを出るときに、到着時間を知らせるために、父に電話を入れた。

家にいると言っていたのに、出ない・・寝ているのかな?82歳で ひとり暮らしなので 不安を感じて 諦めずに電話を鳴らし続けたら、しばらくして 出た。

「どうしたの?」
「日曜日から右足が腫れて 動けないもんだから・・歩くと痛むから 寝ている・・」

父の寝ている部屋と 電話のおいてある居間は隣り合って 数メートルも離れていないのに、電話に出られないなんて 大事(おおごと)だ、と緊張した。

「今、どこ?」と 父が聞く。
父から 質問が出てくることは、めずらしい。早く来てほしいんだな~と感じた。

「まだ、長野だよ。4時間後には着くからね。」
心配で念仏を称えながら 車を走らせる。

父は ここ10年、たまに 下血と 足が腫れてくる症状が出て、そのときは、ひたすら 断食と 寝ることで症状が治めているらしい。

実家に帰って 這ってトイレに行ってる父の状況を見て、危機感を感じた。
わたしが 実家にいられる時間は限られているので なんとか しなくちゃと 強く感じた。

①「お父さん、一度病院に行こうか。どこが 悪いか分かれば 治療をうけないにしても(父は西洋医学を信用していない)家庭でどうしたらいいか、わかるし 家で治すにしても 介護サポートが受けられるよ。」

②「お父さんが、病院に行きたくないことは わかった。だけど、もう80過ぎてるんだから、日常を安心して暮らせるように、お弁当を届けてもらうとか、買い物介助とか、ヘルパーさんを頼もうか?」

③「お父さん、病院もヘルパーさんも いやなら 友人を時々お仕事で 来てもらえるように話してみようか?」

わたしの提案は
父にとっては 「非現実的」であり 「ゆり子の一歩的な主張」
ということで 父の感情を害したが、それでも話してよかったと思う。

父は、大学教授で 知識がとても豊富で
ひとつひとつの話がとても長い。

わたしの提案に対しての返答は それぞれに 優雅で長かった。余裕あるなあ~それとも現実を受け入れていないのか?父は 父独自のリアリティーの中で 生きていた。

①病院の治療を信頼していないことはもとより、診察結果が信用できない事象の話
②介護保険制度が よくない理由 始まりのころの様々な立場からの思惑を見聞した話
③身の回りのことを 人にやってもらうこと・・つまり女中制度の始まりの歴史

わたしは、何度も 父の話をさえぎった。ゆっくり聞いている時間がない。ご飯も作ってあげたいし、掃除もしたい、いる間に できるだけのことをしたい。

「お父さん、今 この瞬間の話をしているんだよ。お父さん 今 歩けないでしょ?痛いでしょ?月曜日まではわたしが ここにいて 身の回りのことを手伝えるけど、そのあとは一人なんだよ。 困るでしょ・・」

ところが、「もうすぐよくなる」
それが 父の絶対的 唯一の リアリティーであり、信念のようで、

そこを侵害されることは 父にとっては 勝手な思い込みと おしつけで、人の気持ちを理解しない非現実的な主張と感じられるようだった。

時間は限られていて、ゆっくり話をしている場合ではなかったのでわたしは 話をしながら、
テルミー(温熱自然療法) 薬草の煙で 父の足と背中を温めたり、アロマをつけたり、できるだけの手当をして、お料理をして父に食べてもらい、お掃除をしたり、ネットで父の症状の原因と治療法を調べたり、妹に電話したり・・

21日から3日間 ワークショップと コンサート
帰宅は 深夜・・

でも 限られた時間で 父の身の回りのことを整え、手当した。
父は わたしがなにをしても、しなくても意に介していないようだった。
父は、わたしを歓迎してくれていて、わたしを気遣っていてくれていた。

ほんとうに頑固な父だ。

幼いころの わたしは父を尊敬しながら怖がっていた。ほんとに大変だったなあ~

24日月曜日 市役所によって、一人暮らしの父の状況を介護保険課に 相談してから長野へ帰ろうと思っていた。

朝、父に 一言
「お父さん、ヘルパーさん頼まなくてもいいけど、いざというときに どんな援助が得られるのか 市役所に聞いてから帰るね。」

すると 父が
「ゆり子、ここに来なさい。一言言っておきたいことがある。」と厳しい声で呼んだ。

そうだ・・幼いころ父から、呼ばれた時は 自分が悪いことをした覚えがないのに

「反省するまで ここに立ってなさい。」と言い渡されて
と家の外で 暗くなるまで 立たされたんだった・・・

「自分の主張を人に押し付けるのは よしなさい。」

父の 家族への説教は 相手をつぶしてしまう。どんなに悪いことをしているか 反論の余地もなく 徹底的に叱責する。お父さんも おじいちゃんにこんな風に徹底的に叱られてたんだろうな・・わたしも子どもたちに 「くどい」と言われるから この傾向を引き継いでいるのかな?

わたしは、話をさえぎり
「おとうさんは 小さいころから わたしのことを 馬鹿だと言って 育ててきたよね。まわりの友だちは そんなふうに 馬鹿だとか 言われて育っていなかったよ。わたしは 自分が馬鹿ではないと 気がつくのに とても時間がかかったよ。今も おとうさんの体と暮らしのことを心配しているだけで できるだけ助けたいと思っているだけだよ」

涙が出た。

「ゆり子は 分かっていない。子どもを愛している親は、子どもを馬鹿だと言ってかわいがるものだ。」

父の言葉にも 怒りではない感情が含まれていた。自分の想いを理解されていないという傷ついた感情のようなもの・・

ほんとうに 話したいことを話せるチャンスが やってきた。

「お父さん、死んだら終わりだって思っている?

死んだ後にも 魂は 存在して 魂の旅は ずっと続くんだと思う。」

「もし、魂が永遠ならば、生きている間 たとえ 思うように 体が機能しなくなっても それは、悪いことってわけではないよね。心の進化はもっと大切じゃないかな?人に やってもらうこと。助けてもらうことを受け入れることで感謝が生まれ、心の器が広がれば、その経験から得たものが、 魂があの世にも持って行ける大切な進化だと思うよ。」

父は 
二日目と同じことを再び言った。

「僕が ゆり子を育てているのであって、ゆり子が 僕を育てているんじゃない。」

立場をわきまえなさい・・ということだろうけれど、

わたしは、わたしであり続けることが 父への愛だと思う。
かつてのように 委縮して、父の前では 殻をかぶってしまう自分を乗り越えて、今は わたしは わたしのままで 父に対面している。

父に育てられた 馬鹿な娘は 馬鹿娘という呪文を自ら解いて いつのまにか 成熟した。

一緒にいられる時間は 限られているのだから、こうしたやりとりも 老後の暮らし見通すことも とても たいせつなこと。

父の言っていたように幸いに、帰る日には 父の足の腫れがひいてきていた。


でも、人の手助けをうけないと暮らしてゆけないときも 来るかもしれない。
帰りに、気を取り直して予定通り、市役所に寄って 介護保険について、正確な情報を受け取ることができた。

なにかの時には 迅速に 動こうと思うが、なにも してあげられない時(タイミング)もあるかもしれない
父が たいへんな状況で ひとりで暮らし続けたとしても 
それは、不幸ではなく 父の選んだ人生なのだと思う。

ただ、人は いくつになっても成長進化するものだから
父が 安心して人に心をひらき委ねられる喜び大きい 暮らし方に転じる日も来るかもしれない。
そんなお父さんを 見たら ワタシ うれしいだろうな
by ainohanaMusic | 2013-06-26 15:20 | 心の旅日記 | Comments(0)

CD 静音 西方極楽浄土へ もうすぐリリース

静岡へ出発する前日、
CD 「静音 西方極楽浄土へ」のデザインが仕上がり、マスターCDも合わせて入稿しました。
新しいCDは7月12~17日の間に納品されるとのこと。

よ~く頑張って~本應寺のお上人を始めとして みんなの協力と理解を得て 素敵な祈りのCDができました。みなさんに聞いてほしい 心が穏やかになる CDです。

コンサートでも、本應寺でも、メール&郵送でも入手できます。
どうぞ、ゲットして おうちで聞いてください。

メールの場合は、(ainohana○air.ocn.ne.jp ○を@に書き換えてください)有里あてに・・ただし、納品が7月半ばで、わたしは北海道ツアー中なのでお届は 7月末か8月始めになります。ご了承ください)
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   曲目 
1 西方極楽浄土
2 生きているそれだけで素晴らしい
3 観音さま
4 光の輪の中で
5 念仏礼讃歌(即興)
6 成熟する世界へ
7 青い空にゆだねて
8 阿弥陀の国から
9 過去も未来も今も みんなありがとう
10 観音道場遊里庵

59分 3000円

Musicians
吉本有里 夏秋文彦 オサカミツオ 吉本八星 のりたけ 茶喜利 山本公成
念仏 
随誉品愚 本應寺僧侶一同


また、お披露目法要&コンサートを 9月7日(土)本應寺で行います。
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2013年9月7日(土)

お念仏&祈りのうた

静音 西方極楽浄土へ
CDお披露目法要&コンサート

出演 吉本有里 夏秋文彦  法要 品愚上人
場所 本應寺 東京都杉並区永福1-7-2
時間 夕方 5時半~法要
        6時過ぎから コンサート
        8時~ 食供養
参加費 お志
お問い合わせ 03-3321-7860(本應寺)

翌日 9月8日(日)は 同じく本應寺で お守りヘンプアクセサリーのワークショップもやらせていただくことになりました。
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色・形・さまざまに輝く天然石をいくつも自由に選び、自ら紡ぐ
祈りのような静かで豊かな自分への時間
わたしが長年制作販売しているヘンプお守りアクセサリーを
みんなが作るとどうなるか?
作り手の情熱や穏やかさ、美しさ、隠されている個性が現れて
おとぎの国の主人公のように身に着ける人の魅力が引き出され
毎回、感動しています。
初心者でも かなり本格的なものを作ることができます。

9月8日(日)
場所 本應寺
時間 午前10時~午後3時頃まで(よかったら一緒にランチしましょう)
料金 6000円 (ランチ代は含まれません)
定員 先着8名さま
お申込み&お問い合わせ 

吉本有里 ainohana○ air.ocn.ne.jp(○を@に書き換えてください) 090-4535-4776
本應寺 03-3321-7860


ご縁と 流れ・・・ありがたいです。

個人戦だと思っていたら、団体戦だったみたいな・・・(先日 ある方が 言っていた言葉なんですが・・)ずっと 基本 ひとりで やり続けていたことが 機が熟し、縁が熟して、流れにゆだねていいんだなあ~肩の力を抜いて自分の持ち場に集中していいんだなあ~という感じがしています。

出会いひとつひとつが ご縁と 流れ・・・♥

ありがとうございます。
by ainohanaMusic | 2013-06-26 00:26 | 心の旅日記 | Comments(0)

静岡へ

今週末は、郷里の静岡でワークショップとコンサートの3日間です。
明日、静岡へ向かいます。

また、父が マグロを自転車で買いに行って、寿司ご飯を用意して待っていてくれてるか~~(もう、マグロは食べたくないんだけどな・・回遊する大きなお魚は 汚染されてる危険があるので 自分では進んで食べていない)ありがたいけど・・

13年+2年 2回にわたって 娘を勘当した父と、父に勘当された娘だけれど、
お互いのことを たいせつに 思っている。歓待してくれる気持ちがうれしい。

そして、わたしも 実家に帰ると やりたいことが たくさんで忙しい。
80を超えて ひとりになって 手がゆき届いていない父の家のお掃除、庭仕事・・お料理もしたいし。

ほんとは、この6月に 父と奈良へ旅行に連れ出す予定だった。歴史や哲学、文学に造詣が深い父が「奈良には まだ一度も行ってないんだよな~」とつぶやいたので、「どの季節に行きたい?」と聞いて、「6月の梅雨の季節がきれいだろうな~」とのリクエストに応えて、2泊3日の旅行に連れ出すつもりでいたが、5月に帰郷した時、体調がすぐれない様子に、遠距離の旅行は見合わせた・・・

娘が帰ってきて、一緒にお茶を飲んだり、身の回りがきれいになるだけでも 旅した気分になるかも・・

父が暮らす 静岡にご縁が広がるのは とてもうれしいな~

つながってゆきましょう



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コンサート&ワークショップ スケジュール

6月21日(金)浜松市
ヘンプおまもりアクセサリーワークショップ 
日 時・・・・・6月21日(金) 午前10時~午後3時
会 場・・・・・池富素子自宅  浜松市中区神田町14-3
参加費・・・・6000円 軽食つき 材料費込
     定員8名様まで→告知してすぐに定員に達したようですが、
希望の方は空きがあるか お問い合わせください。
〈お申し込み・お問い合わせ〉池富素子;080-5152-2987

6月22日(土)袋井市
吉本有里コンサート   
会場 野草広場(素敵な自然食品店の2階の木のフリースペースです)
 袋井市可睡の杜4-1
開場 18時 開演 18時半
定員 30名
参加費 大人2千円 中高生 1500円(小学生以下 無料)
ご予約&お問い合わせ 野草広場 0538-48-8002

6月23日(日)浜松市
吉本有里 うたとお話し + 笑いヨガ→ 笑顔の素敵なおっさまのリードで♥  
会場 浜松市雄踏町文化センター 和室 まき (西区雄踏町宇布見5427)
開場 13時半 開演 14時(約2時間半予定)
参加費 大人 2千円 中高生1500円 (小学生以下無料)
主催 浜松市雄踏町文化センター 笑いヨガの仲間たち 
お問い合わせ 090-7609-0899(平野)
または 053-596-1100(雄踏文化センター)
by ainohanaMusic | 2013-06-19 08:31 | ライブ | Comments(0)