愛の花

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新年のリトリート 日常の中で目覚める

20日から始まった新年のリトリート「心のチューニングのための3泊4日」~暮らしと繋がりの中で自分自身を知る~が、無事終了しました。
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 参加者6名、スタッフ4名、子ども3名、計13人の光の家族が生まれ、繋がりました。
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【参加者へ】
これから始まる新たな日常の中で、離れていても意識はどこかで繋がっている。辛いとき、迷ったとき、シンプルにほんとうの自分の気持ちを探り語りだした「サークル」を思い出してね。
 あなたが、どんな言葉を紡ぎだそうと、どんな思いを持とうと、決して判断され、批判されることはない。ただ慈愛の光の注がれる「光のサークル」に包まれて、あなたは生きてゆけるはずだから。 生まれてからすっかり忘れていたお互いのほんとうの姿。それは、一人ひとりが、慈愛に溢れる光の存在だということです。
 みなさん、ほんとにお疲れさま。そして、おめでとう。一皮剥けて、みずみずしい感性を内側に取り戻していますね。またそれぞれに、この地球を遊んで生きて、近いうちにお会いしましょう。
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今回のリトリートは、人数が少なかったためか一人ひとりの内面が深く耕され、発散され、穏やかな落ち着くところにおちつき、新年にふさわしく新しい日常の始まりの足場が固まる素晴らしいリトリートになりました。
 経験豊かなスタッフ、じーまと誠さんがほぼ二人で裏方を務めました。じーまの新しいメニュー、おいしかったな。ありがとう。木削りのようさんのおかげで、夜のシェアリングの時間も、別の部屋で夢中で木削りに励んだ子ども達の表情が輝いていました。ほんとうに楽しかったみたい。アマチの作品は、ペンダント、木たまご。八星は木の魚、観音さま、スプーン。『次のリトリートはいつ?』と楽しみにしています。昨日13歳になったアマチの楽しかったことのひとつは、予想しなかったことですが参加者のYさんと話したり、遊んだことだったようです。
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 Yさんは、精神を患って精神安定のため薬を大量に飲んでいます。
「刃物と火と子どもが怖いんです。薬を飲んでいるので、昼まで寝てしまうんですけど、それでもいいですか?それから、人の話が頭に入らないので、みんなと一緒にやれるかわからないんですが、参加したいんです。」
Yさんは、一番早く参加申し込みをしたけれど、最後まで、参加するかしないかを迷っていました。今回のリトリートは、木削りワークショップのためにたくさんの切り出しナイフが並び、薪ストーブ、キャンドルコンサート、薪のお風呂、灯油ストーブと、火のないお部屋はないくらい。そして、子どもが3人。Yさんが怖いというものが、みごとに揃っていました。
 心配のあまり、前日からやってきたYさん。みんなが来るより早く、ようさんと陽だまりの中で、ナイフを持って、「木削り」を始めました。そして、朝はみんなと一緒に起きて、夜12時近くまでキャンドルを囲んで語り合いました。
「有里さん、俺、大丈夫かもしれない。タバコも1日、二箱吸ってたのに、今日5本しか吸ってないんですよ。もう4日も朝、普通に目が覚めてる。こんな生活13年振りだ。ほんとに辛い思いして、病気になってしまったけど、今、こうしてみんなと出会えて、希望を持てる俺は幸せです。」

Yが発病したのは、暴力で荒れ果てた高校に、怯えながら休まず通い、就職して、ベルトコンベアの流れ作業に打ち込み、上司に厳しい言葉を浴びせられた時だったそうだ。辛くても、苦しくても、怖くても、無理して義務を果たし続けた生活の中で追い詰められた精神の糸が、音を立てて切れて、それから精神を病んで、10年以上の年月が過ぎた。
 
リトリートに参加したのは、茨木で企画されたコンサートに参加したとき、コンサート後のシェアリングが「ほんとに安心できて、嬉しかった」から。そして、リトリートに参加することで、「なにか、自分がしっかりできるんじゃないか」と感じたそうだ。

秋のリトリートにも、精神を病んで長かったSさんが参加し、希望に満ちて帰っていかれた。一人ひとりがかけがえの無い存在である「光のサークル」の中では、誰が正常で、誰が精神を病んでいるか、区別がなくなってゆく。繊細で、気が利き、美しいそれぞれの魂が、充足できる人生を歩けるように、誰もが自分の心と向かい合い、震えながら、涙を流しながら、言葉を紡ぎ出す。つむぎだされた言葉が、本心からのものであるならば、それが足がかりとなり、希望の持てる人生、次なるステップが見えてくるから不思議だ。
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シェアリング(分かち合い)の時、リトリートでは、ハートのクリスタルとローズクォーツを輪の真ん中に置く。そして、語りたい人が、それを手にとって語る。聞く人は、隣の人の体に触れて、波動をつなぎながらも、ただ祈るようにして話す人に慈愛を注ぎつつ、話を聞く。

秋のリトリートに小学生の息子さんと一緒に参加したWさんが、新年のリトリートでは、離れて暮らすお母さんのHさんを誘い、一緒に参加した。
「お母さんは、わたしが小さい頃から良く働き、忙しかった。いつもニコニコしていたけど、あたりさわりのない会話しか家の中にはなくて、心はバラバラだった。お父さんのお母さんへの無神経な言葉で、わたしは傷ついた。わたしが傷ついたこと、お母さんは気がついてた?」

リトリートのことをなにも知らずに参加したHさん。みんなの過酷な話に、涙を浮かべて言葉少なに、励ましをくれた。「わたしの結婚生活は平穏でしたが、子ども時代は ほんとに辛いものでした。あんまり辛いと人はしゃべれなくなるんですよ。」

親子の心の中にすれ違った思いがあった。なぜ、Hさんが、ニコニコしていたのか。なにを耐え忍び、なにを抱えて、子どもを育てたのか、それをHさんが語りだしたのは、4日目の朝。クロージングセレモニーの中で。
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リトリートを終え、帰りの新宿までのバスは、親子のシェアリングの時間となったそうだ。辛かったHさんの子ども時代が、Wさんに語られた。愛することは理解すること。Wさんは、お母さんを理解したかった。
 自分の家庭も、いつの間にか、表面は穏やかで本音を言い合わない「心がバラバラの家庭」になってしまった。そんな自分を育てたお母さんとお父さんを恨んでると思っていたのに、秋のリトリートで「ほんとは、お母さんとお父さんが大好きなんだ。二人に幸せになってほしいんだ。」と、気がついた。そして、お母さんを誘って2度目のリトリート。

リトリートが終わったときSさんが言った。
「WがHさんにシェアリングで、震えながら話しかけてる間、いったいなにが起きてるのか、その結果がどうなるのわからなくて、もうただ手をあてて祈るしかなかったよ。ナムアミダブツってね。」

そうだね、わたしもそうだった。「ナムアミダブツ、思惑を超えた偉大なる光に委ねます。」シェアリングは「祈り」の輪。

この新年のリトリートは「日常の中で気づきを深める祈りの輪」だったね。

今、地球の環境が瀕死の状態まできていて、天変地異で浄化されるビジョンを見せられた沖縄の神人(かみんちゅう)の友人が、「大難を小難にする祈り」を呼びかけています。次の祈りの日は1月27日、28日の午前8時、昼12時半、夜8時。わたしは、日常の中で気づきを深め、感謝して、喜びを分かち合う、という自分のビジョンを祈りこんでいます。みなさんも、よかったら1分でも平和への祈りをしてみてくださいね。一人ひとりの肯定的な自身の暮らしの方向性が、地球の運命まで左右してゆく、そんな時代なんですね。d0024504_13401850.jpg
平和な日常で、それぞれが自分の中のよどみや偏りに気づき、トータルに生きる方向を積極的に選び直すことで、結果として健やかな人生、健やかな地球が現れてくると、わたしは感じています。

「心のチューニング」の結果、起きる変化は「癒しのプロセス」なんですね。
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シェアリングのとき、思いもかけない自分の心と出会うこともある。Sさんが最初の夜に語った内容は「もう、解決したと思っていたことだったんですけれど。」という前置きがあった。

彼女が話したのは、医療に関わったときに、自分が最後にヒーリングした癌の末期の患者さんが、3日後に亡くなったことだった。自分が殺してしまったのではないか?という自分への疑いや、そういう状況へ追い込んだ周囲への怒りなど、なにか重いものが心に宿ってしまった。

「死」というものが、肯定的にとらえられない現代では、「あの世に見送る」「魂の癒し」の重要性が忘れられている。Sさんに最後に手当てを受けた患者さんの残した言葉は「ありがとう。」だった。Sさんは充分に彼女の役目を果たしていたのに、自分を責めていた。「延命」ではなく「心安らかな死」が、どれほど大切なことだろうか?そうとらえたら、死期を迎えた患者さんにしてあげられることの内容も見送る人の心構えも、変わるだろう。
 最初の夜は「死」というものを どうとらえるか、みんなの心が語られたように思う。d0024504_13461021.jpg

2日目の夜はTさん。あなただったね。ほんとに素晴らしい脱皮が出来たね。すっかり忘れていたけれど、わたしが、あなたと同じ辛い思いをした過去を経験していたことが、ありがたかったです。同じような痛み、同じような境遇から羽ばたいた経験が、何故かわたしの口から語りだされました。シェアリングって不思議。お互いの人生が、お互いへのギフトになる。

「語られたすべてが、自分に関係あることばかりでした。」とSさんとMさん。

そして、最年少の3歳のRは、3日の間にすっかり家族の一員になって輝いていました。
コンサートの時、誠さんがチューニングのために一人で音を出していたら、
「だめ、一緒に音を出さないと。」と、全体のプログラムを、自由奔放な3歳の彼なりに掴んで、大事に思って積極的に参加してる姿が、ほんとに可愛かった。

書きたいことはたくさんあります。
でも、今日はこのくらいにしますね。
最後まで読んでくださってありがとう。

春のリトリートは4月14日(金)から17日(月)です。
子彼岸桜で有名な高遠の桜の開花の時期です。高速バスは1年に1回、満席になる時期なので、参加される方は早めに決めて、席を確保してくださいね。

それから、この時期にタイで20人以上の孤児を養子にして育てている「夢を織る家」からナートさん、ユパさんご夫婦が、隣のフリーキッズビレッジに来られます。「コズミックラブ(宇宙の愛)」を実践しているお二人です。春のリトリートでは、ナートさんをゲストに語り合う輪を プログラムにいれようかな~と思ってますよ。

そして、最後にWさんからのメールを紹介して、春のリトリートの案内を貼り付け 締めくくります。

また、今週末の1月29日(日)は、東京は武蔵小金井でコンサートです。是非いらしてください。
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【新月の祈りのコラボレーションコンサート】
1月29日(日)東京 武蔵小金井 リバース(ヒロ歯科2階)にて 午後2時から(開場1時半)
 【出演】 吉本有里(うたと語り、バイオリン)下村誠(ギター&コーラス)、クレアゆうこ(ディクシャ)
【場所】小金井本町1-8-1日興パレス202 ℡0423-86-7900
【料金】電話予約 3500円 当日 4000円 予約 ainohana@air.ocn.ne.jp
090-4535-4776(有里)
 ライブ&ディクシャ 2時~5時 シェアリング 5時半~6時半

※ディクシャはインドの覚者バカウ゛ァンとアンマの悟りの波動をディクシャキーパーのクレアゆうこさん、わたしも大好きなカメラマン桝野さんたちが来られて伝道してくれます。これも、波動、歌も波動。宗教ではなく、波動の世界なので 気軽にいらしてくださいね。
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【Wさんからのメール】

有里さん ただいま。

帰りの高速バスはお母さんとのなが~い二人シェアリングでしたよ。
お母さんの中にも本当は話したいことがたくさんあるみたい。
新宿まであっという間でした。

ありがとう。
両親の問題からの卒業式、新しい私の道の出発式。みんなに見守ってもらったんだな~と今あらためて嬉しく思っています。
ちょっと私物化しすぎちゃったかな?もっと話したい人がいたかもしれないのに。

でもそうなってしまいました。
許してもらったことを本当に感謝しています。

みんなに愛を送ります。
ありがとう。
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【吉本有里 と その仲間たちによる
心をチューニングする春のリトリート3泊4日】
「やっと集えるね~魂の家族たち」  
~暮らしとつながりの中で自分自身を知る~ at 有里ハウス   
長野県高遠町山室
2006年 4月14日(金)~4月17日(月)
コンサート (キャンドルコンサート&桜の木の下で野外コンサート)めいそう 朝の勤行 シェアリング サイレントウォーキングメディテーション、 心のこもったおいしい食事 ボディワークタイム 散歩 薪のお風呂&希望者は薪割り体験 温泉へも行きましょう 
オプショナルメニュー(費用別途):タッチセラピー&ボディートークby下村誠 ヘンプクラフトワークショップ(120分)by吉本有里 
★日頃、楽器を持って全国に演奏に飛び回っていますが、今度は、みなさんが旅をしてわたしの家にいらしゃいませんか?~長野は高遠町田園の大きな古い家でコンサートを含めた心をチューニングする3泊4日を四季折々に企画しています。2005年始まったリトリートは、それぞれの季節の色に彩られ、涙と笑いに満ち、晴れ晴れとしたみんなの気が山室を満たしました。
高遠はピンクの濃い子彼岸桜で有名です。我が家の桜も毎年美しい花を咲かせます。満開の桜の季節に、体と心を解き放ち、安心して繋がってゆく輪の中で心のチューニングをしてみましょう。(プログラムは大人向けですが、お子さん連れで来られたい方は、ご相談ください。ある程度は、お子さんを自分で世話する覚悟で来てくださいね。)
ほんとうの自分を生きること、実在として存在している自分自身の輝き、しなやかさを受け取るチャンスとスペースを自分自身に与え、心をチューニングしてみましょう!
★場所 長野県 上伊那郡 高遠町山室3003 吉本有里自宅 
山室川が横に流れる静かな田園です。築100年、10部屋。2003年春から借りて、子どもたち二人と暮らしています。目の前に雑草だらけの畑、小さな集落はお年寄りがほとんどですが、隣人は「自然学校」を企画運営する友人が暮らしています。
★日程 金曜日 午後2時半までに現地集合(東京新宿から大阪梅田から高速バスが出ています。伊那市駅まで来てくださればお迎えにまいります)
  日曜日、月曜日、午後3時解散(バス停までお送りします)
☆プログラム  曲目を変え、お話を交えたリラックスしたコンサートが毎日あります。野外や室内でのメディテーション、輪になって気づきの交換(シェアリング)。自然の中、周囲を気にしないで心がおもむくまま大地や風、草花を感じ、自然の息吹に満たされてゆくサイレントウォーキングメディテーション。心が深まり伸びやかになってゆく3泊4日をお楽しみに。1日目は近くの温泉へ。二日目は、自宅のお風呂を沸かします(薪で炊きます)。食事はこちらで用意しますが、食後の片付けなど暮らしを彩る日常のお仕事はローテーションを組みますのでご一緒にお願いします。薪割りは希望者とやります。
☆スタッフ ユニークな素敵な仲間が、待ってますよ!
★持ち物 着替え、洗面用具をお持ちください。オプショナルワーク(ヘンプクラフトやヒーリングなど)には別途の料金が必要。※またオリジナルCD、オリジナルヘンプアクセサリー、また「夢を織る家」の草木染の素敵な衣類、スカーフ、帽子、小物などのショップもあります。おみやげを買われる方は少し余分にお金をお持ちください。
★料金   3泊4日 大人 45000円 子ども 9000円 時間の取れない方のみ2泊3日 大人 35000円 子ども 6000円
(プログラムは大人向けですが、託児の体制も整えて自然な形でのリトリートを考えています)
☆食事は、酵素玄米(苦手な方は他のものを用意しますね)野菜中心の食事です。天然酵母パンや、ティータイムもお楽しみに(前回は天然酵母パンは「アルクトゥルス」に特別注文しました。)
オプショナル料金  ★ヘンプアクセサリーワークby有里 大人3500円、子ども2500円★下村誠のさんのタッチセラピー&ボディートーク 45分(裏方を務めますので、流れの中で可能な範囲で受け付けます)3000円  
申し込み 申し込み締め切り 3月28日(月)桜の名所なので、開花時期は高速バスが満席になります。できれば1ヶ月前、3月20日くらいまでき決めて、行き帰りのバスを予約してくださいね。 
夏のリトリート (かわ) 7月28日(金)~31日(月) (ほし)8月4日(金)~7日(月)
秋のリトリート(もみじ) 10月20日(金)~23日(月)
申し込みを決められたら 先着締め切りになりますので、申込金5000円を郵便局で振り込んでください。残金は、来られる前にお振込みください。春は、桜の名所なので高速バスが満席になります。お早めに、決めバスの予約をしてくださいね。また、夏も、人気なので申し込みをお早めに。
★申し込み先
TEL/FAX 0265-94-3378(有里)0265-94-5077(誠) 携帯 090-4535-4776(有里) E-mail ainohana@air.ocn.ne.jp
振込先  口座名称:愛の花Music  口座番号:00530-3-41882

★高遠町山室(吉本有里自宅)までのアクセス 参加される方は必ずどの方法で来られるか事前に連絡してくださいね。(高速バスの停留所は我が家から車で30~40分です。スタッフかわたしが迎えに行きます。念のために(時間の遅れや行き違いのときのため)携帯電話の番号などお知らせください。来られる方には、近くの手描き地図もお渡しします。
☆ 東京から車で *中央自動車道で名古屋方面に向かい、「諏訪南インター」で降り、20号線で茅野市内に向かう。「中河原」の交差点を左に曲がり、152号線に入る。152号線はそのまま杖突峠に入ります。伊那藤沢を越え、高遠方面に10分くらい走ると左側に派出所が見えます。「関屋橋」のバス停を左に。そこから地図を参照。
☆ 東京から高速バスで  *新宿駅新南口「高遠さくらホテル」行きの南アルプス号に乗ってください。
9時40分発「高遠駅」で下車。1時半着。帰りは16時21分「高遠駅」発「新宿駅新南口」行きを予約してください。(20時24分着)JRバス関東03-3516-1950 0265-73-7171
☆ 大阪から車で *名神高速道路で名古屋方面に向かい、小牧ジャンクションで中央自動車道に。伊那インターで降ります。伊那市方面に向かい、「入船」の交差点を左に曲がると361号線に入ります。そのまま高遠へ。高遠駅前商店街の郵便局が左手に見えたら、「茅野方面」(152号線)に左折します。5分ほど走ると右手に遠照寺の看板と、派出所が見えたら、右折します。ここからは地図参照。
☆ 大阪から高速バス *阪急梅田のバスターミナルから朝8時30分発「駒ヶ根・箕輪」行き伊那バスに乗ってください。伊那市で降りてください。(13:35分着) 帰りは伊那市を16時15分 大阪(梅田)に21時20分に着くバスをご予約ください。伊那バス予約0265-78-0007
☆名古屋から高速バス
名鉄バスターミナルから、朝9時30分発の「飯田・箕輪」行きの名鉄バスにお乗りください。伊那市で降りてください。(12:30着)※伊那市での、東京方面、大阪方面からの到着時間より1時間早いので、ここで昼ごはんを食べるか休憩して待っていてくださいね。帰りは、伊那市を16時発。名古屋に19時03分に着くバスをご予約ください。名鉄バス予約052-582-0489
 
by ainohanaMusic | 2006-01-24 16:46 | 心の旅日記 | Comments(1)
Commented by 有里 at 2006-01-26 20:27 x
kakashiさま
ありがとう。ようさん、風邪気味でしたが、木削りは、みなさんに喜ばれ、子ども達は今も、ハマッテいます。
 次のリトリートは、春。桜の頃ですね。
次の機会に きっとお会いしましょう。
マコりんにもよろしく伝えておきます。